企業の社会的責任(CSR)



(1)役職員参加による地域貢献活動をスタート

三井住友銀行では、全国各地で役職員が地域貢献活動に参画しています。
例えば、地域の清掃活動への参加や地元のお祭りの支援などのほか、銀行見学会も随時行っています。これに加え、社会的な課題の解決に向けて取り組みを行っているNPO等の活動を支援する、役職員参加型のボランティアプログラムを2012年の下期から実施しています。2014年は対象の役職員を三井住友銀行から三井住友フィナンシャルグループへ広げ東京、大阪を中心に幅広い取り組みを進めています。

 

(2)被災地支援ボランティア活動を継続的に実施しています

被災地支援ボランティア活動には、震災発生後の2011年6月より継続して役職員が参画しています。2015年6月までに、26回、述べ609名の有志役職員がボランティア活動に参加しています。
また、2012年8月から毎年、有志役職員に加え、その家族も被災地支援ボランティアに参加しました(合計でのべ62家族144名が参加)。
三井住友銀行は、今後も被災地支援活動を継続していきます。

詳しくは、こちらをご覧下さい。


(3)SMFGクリーンアップデーを開催しました

三井住友銀行は、2012年度より開催している「SMFGクリーンアップデー」へ積極的に主体となって参加しています。
2014年度はグループ各社の有志役職員とその家族約1,100名が、多摩川、淀川、須磨海岸(兵庫県)、藤前干潟(名古屋)の4会場で清掃活動に参加しました。

詳しくは、新しいウィンドウで開きます。こちらをご覧下さい。


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