従業員参画型地域貢献活動

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(1)役職員参加による地域貢献活動

三井住友銀行では、全国各地で役職員が地域貢献活動に参画しています。
例えば、地域の清掃活動への参加や地元のお祭りの支援などのほか、銀行見学会も随時行っています。これに加え、社会的な課題の解決に向けて取り組みを行っているNPO等の活動を支援する、役職員参加型のボランティアプログラムを2012年の下期から実施しています。2015年度からは対象の役職員を三井住友銀行からSMFG全体へ広げ、東京・大阪を中心に幅広い取り組みを進めています。

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(2)被災地支援ボランティア活動を継続的に実施しています

被災地支援ボランティア活動には、震災発生後の2011年6月より継続して役職員が参画しています。2017年3月までに、のべ900名を超える有志役職員がボランティア活動に参加しています。
また、2012年8月から毎年、有志役職員に加え、その家族も被災地支援ボランティアに参加しました(これまでに合計で77家族219名)。
三井住友銀行は、今後も被災地支援活動を継続していきます。

詳しくは、こちらをご覧ください。

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(3)SMFGクリーンアップデーを開催しています

三井住友銀行は、2012年度より開催している「SMFGクリーンアップデー」へグループの一員として参加しています。
2016年度はグループ各社の有志役員・従業員とその家族約1,000名が、荒川(東京)、淀川(大阪)、須磨海岸(兵庫)、藤前干潟(名古屋)の4会場で清掃活動を行いました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

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