CSRの考え方(企業の社会的責任)

戻る

CSRの考え方

CSRとは、「Corporate Social Responsibility (企業の社会的責任)」の略称で、社会全体の持続的な発展に向け、企業が果たしていく役割のことを意味しています。
三井住友銀行では「事業を遂行する中で、①お客さま、 ②株主・市場、 ③社会・環境、 ④従業員に、より高い価値を提供することを通じて、社会全体の持続的な発展に貢献していくこと」をCSRの定義と定め、社会の課題解決に通じるさまざまな施策を展開しています。
特に、近年注目度の高まっているESGやSDGsについては、SMBCグループ全体で取組を行っています。

より詳しい内容は、当社グループサイトにてご紹介しています。

三井住友フィナンシャルグループのCSRサイトへ

三井住友銀行の取り組み

イベントのご紹介

CSRトピックス