企業の社会的責任(CSR)


2015年度の新入社員に認知症サポーター研修を実施しました

4月14日、三井住友銀行では、新入社員約1,800名に対して「認知症サポーター」研修を実施しました。
当行では、認知症のお客さまやそのご家族に安心してご利用いただける店舗づくりを目指し、認知症について正しい知識と対応方法を身に付けるための「認知症サポーター」の養成に取り組んでおります。今回の新入社員への研修もその一環として2015年度より開始したもので、引き続き認知症への対応拡充に取り組んでまいります。


企業の社会的責任(CSR)トップへ

印刷用ページを別ウィンドウで開きます

このページの先頭へ戻る