企業の社会的責任(CSR)


「認知症サポーター養成講座」を開催しました

7月10日に東京本店、7月17日に大阪本店にて、「認知症サポーター養成講座」を開催し、三井住友銀行および三井住友フィナンシャルグループ各社から約240名が参加しました。
政府が国家戦略の一つとして取り組んでいる認知症への正しい知識と対応方法を身に付けるため、三井住友銀行ではこれまでに約3,500名の認知症サポーターを養成し、2015年度からは新入社員への研修も開始しました。引き続き、認知症のお客さまやそのご家族が安心してご来店いただける店舗づくりを進めてまいります。


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