企業の社会的責任(CSR)


TFTの「100万人のいただきます!世界食料デーキャンペーン2015」に参加しました

10月16日の世界食料デーに合わせて、三井住友銀行は「TABLE FOR TWO International」が11月30日まで行う「100万人のいただきます!世界食料デーキャンペーン2015」に参加しました。
「TABLE・FOR・TWO(テーブル・フォー・ツー)」は、直訳すると「二人の食卓」という意味で、具体的には社員食堂でヘルシーメニューのランチを喫食すると、1食あたり20円が開発途上国の学校給食1食分として、NPO法人「TABLE FOR TWO International」を通じて寄付される仕組みで、飢餓や栄養不足に苦しむ開発途上国の子どもたちと、生活習慣病に悩む先進国の私たち双方が同時に問題を解決する、「食の不均衡解消」を目的とした取り組みです。
三井住友銀行は、2009年6月よりこの取り組みに参加し、以来2015年9月までに1,013万円、50万食の学校給食がアフリカの子どもたちに届けられました。


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