企業の社会的責任(CSR)


「認知症サポーター養成講座」を開催しました

7月5日に三井住友銀行大阪本店、7月6日に三井住友銀行東館にて、「認知症サポーター養成講座」を開催し、SMFG各社から約270名が参加しました。
高齢化社会を迎え、金融機関としても認知症への正しい知識と対応方法を身に付けるため、三井住友銀行ではこれまでに約3,500名(2016年3月末時点)の認知症サポーターを養成しています。2016年度も引き続き新入社員への研修を継続するとともに、認知症のお客さまやそのご家族が安心してご来店いただける店舗づくりを進めてまいります。


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