企業の社会的責任(CSR)


「リオ×TFT 食べて届けよう、世界の子どもに熱きエールを!」キャンペーンを実施しました

8月5日〜9月14日の大会期間中に、三井住友銀行本店、東館、大阪本店、神戸本部の各食堂にて計5日間、「リオ×TFT 食べて届けよう、世界の子どもに熱きエールを!」キャンペーンを実施しました。
本キャンペーンは、TABLE FOR TWO(※)メニューとして特別に用意したオリジナルブラジル料理を喫食すると、1食あたり20円が開発途上国の学校給食1食分として寄付されるものです。従業員からも大変好評で、普段を上回る予定食数を完売することができました。


※TABLE FOR TWO・・・直訳すると「二人の食卓」。世界の人口約70億人のうち、約10億人が飢えに苦しむ一方で、約20億人が肥満や生活習慣病に悩んでいる「食の不均衡解消」を目的として活動する団体。三井住友銀行は、2009年6月よりこの取り組みに参加し、従業員の喫食により、2016年9月までに延べ59万食の学校給食がアフリカの子どもたちに届けられました。

本店食堂の飾りつけ


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