国内公募債発行概要

戻る

シニア債

発行明細

  回号 金額 クーポン 格付
R&I/JCR
払込日

償還日 利払日 発行価格 主幹事
証券会社
BM 56回 500
億円
0.47% AA-/AA 2012年
1月20日
2017年
1月20日
1,7月
各20日
99.98% SMBC日興証券
BM 57回 600
億円
0.28% AA-/AA 2012年
10月25日
2017年
10月20日
4,10月
各20日
99.97% SMBC日興証券
BM 58回 500
億円
0.33% AA-/AA 2013年
4月25日
2018年
4月20日
4,10月
各20日
100% SMBC日興証券
  59回 500
億円
0.254% AA-/AA 2014年
4月23日
2019年
4月19日
4,10月
各20日
100% SMBC日興証券
  • (注) BM: ベンチマーク債
    まとまった金額で、定期的かつ継続的に発行するシニア債を「ベンチマーク債」と呼びます。
シニア債について
国内公募シニア債は、証券会社を通じて、主に機関投資家の皆さまに販売しており、当行では販売しておりませんのでご注意ください。

劣後債

発行明細
回号 金額 クーポン 格付
R&I/JCR
払込日 償還日 利払日 発行価格 主幹事証券会社
10回 700
億円
2.11% A+/AA- 2007年
2月16日
2017年
2月16日
2,8月
各16日
99.93% 大和証券SMBC
ゴールドマン・サックス証券
11回 800
億円
2.17% A+/AA- 2007年
12月20日
2017年
12月20日
6,12月
各20日
99.97% 大和証券SMBC
ゴールドマン・サックス証券
17回 215
億円
2.80% A+/AA- 2009年
2月12日
2019年
2月12日
2,8月
各12日
99.92% 大和証券SMBC
ゴールドマン・サックス証券
20回 730
億円
2.21% A+/AA- 2009年
7月24日
2019年
7月24日
1,7月
各24日
99.91% 大和証券SMBC
ゴールドマン・サックス証券
22回 1,000
億円
1.43% A+/AA- 2010年
9月28日
2020年
9月28日
3,9月
各28日
99.94% 日興コーディアル証券
23回 500
億円
1.61% A+/AA- 2010年
12月17日
2020年
12月17日
6,12月
各17日
99.93% 日興コーディアル証券
24回 400
億円
1.60% A+/AA- 2011年
6月1日
2021年
6月1日
6,12月
各1日
99.97% SMBC日興証券
25回 300
億円
2.21% A+/AA- 2011年
6月1日
2026年
6月1日
6,12月
各1日
99.98% SMBC日興証券
27回
(注1)
400
億円
1.56% A+/AA- 2011年
11月2日
2021年
11月10日
5,11月
各10日
100% SMBC日興証券
  • (注1)リテール向け劣後債
28回 300
億円
2.17% A+/AA- 2011年
12月20日
2026年
12月18日
6,12月
各18日
99.98% SMBC日興証券
29回
(注1)
1,060
億円
1.10%
(注2)
A+/AA- 2012年
3月22日
2022年
3月22日
(注3)
3,9月
各22日
100% SMBC日興証券
  • (注1)リテール向け劣後債
  • (注2)但し、2017年3月22日の翌日以降は参照スワップレート(利率基準日(2017年3月22日の2営業日前)の午前10時(東京時間)にロイター画面(58376)に表示されている5年物円スワップのオファード・レート)+0.58%
  • (注3)但し、金融庁の承認を得た上で、2017年3月22日に期限前償還可能
30回
(注1)
1,000
億円
0.87%
(注2)
A+/AA- 2013年
1月29日
2023年
2月28日
(注3)
2,8月
各28日
100% SMBC日興証券
  • (注1)リテール向け劣後債
  • (注2)但し、2018年2月28日の翌日以降は参照スワップレート(利率基準日(2018年2月28日の2営業日前)の午前10時(東京時間)にロイター画面(58376)に表示されている5年物円スワップのオファード・レート)+0.50%
  • (注3)但し、金融庁の承認を得た上で、2018年2月28日に期限前償還可能
劣後債とは
劣後債とは、預金や普通社債などの一般債権よりも元利金の返済順位が低い社債のことをいいます。具体的には、万一、三井住友銀行に関して破産手続開始決定、会社更生手続開始決定、民事再生手続開始決定等がなされた場合には、劣後債の元利金は、一般債権者に元利金金額が支払われた後に返済が可能となります。
流通市場に対する当行の基本スタンス

三井住友銀行は、国内公募シニア債および国内公募劣後債の流通市場を重視し、投資家の皆さまに安心して保有して頂けるよう、発行体として可能な限り努力しています。具体的には、流通市場における流動性と価格透明性を高めるために以下のことを行っています。

  1. 1.市場実勢を重視した起債条件を設定することにより、発行市場と流通市場が大きく乖離しないよう配慮しています。
  2. 2.流通市場の活性化を図るため、できる限りマーケットメークを行って頂くよう、幹事証券会社の皆さまにお願いしています。
<注意事項>

三井住友銀行は、本サイトに含まれる情報の正確性や適時性を保証するものではありません。本サイトに含まれる情報は、予告なく更新・訂正されることがあります。

三井住友銀行は、本サイトに含まれる情報の誤り、漏れ、その他の事由により発生した損害に関し、一切責任を負わないものとします。