ビジュアルデザインのアクセシビリティ指針



画像等のビジュアル情報には適切な代替テキストを提供し、ビジュアル自身もアクセシブルにする。

ビジュアルを使うことによりコンテンツの表現は豊かになり、視覚的なわかりやすさを高め、ユーザビリティを高めることができますが、テキスト以外の画像データは音声ブラウザなどではアクセスできないため代替情報を提供する必要があります。 また、ビジュアルデータはユーザーの設定で大きさや色を変更できないことが多いため、ビジュアル作成時点でアクセシビリティ上の問題について考えておく必要があります。

対象者:

  • Webサイト(ページ)のビジュアルデザインを担当する人。Webデザイナー。
  • 印刷物等、Web以外のビジュアルデザインを担当する人(一部の項目)。




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