住所・メールアドレス変更

住所変更

「住所」、「電話番号」、「勤務先電話番号」、「勤務先住所」等の変更ができます。

  • 投資信託のお取引をされているお客さまは、平成16年1月より投資信託に関する税制が改正(別ウィンドウで開きます)されたため、お取り扱いできなくなりました。
    窓口またはメールオーダー(郵送申込/別ウィンドウで開きます)でお手続きください。(お勤め先の変更はお手続きいただけます。)
  • 当座預金・ご融資(個人ローン(カードローン・住宅ローン等)は除く)・マル優・マル特・財形・証券仲介をご利用いただいている場合はお取り扱いできませんので、お取引店の窓口へお申し出ください。(お勤め先の変更はお手続きいただけます。)
  • 結婚等による口座名義の変更をご希望の方は、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)ではお手続きできません。前のお名前と現在のお名前がわかる資料、各通帳・キャッシュカード、新・旧お届け印をお持ちのうえ、支店窓口にてお手続きください。
  • 海外へ転居される場合は、お取引店でお手続きください。お取引店以外の支店で受け付ける場合は、2日〜3日手続にお時間いただきます。 なお、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)のご利用は日本国内在住のお客さまに限らせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。

住所変更

変更項目のみ、ご入力ください。

【ご自宅住所の変更】

変更後ご自宅住所 郵便番号
住所選択

【ステップ1】
ご自宅の郵便番号7桁を半角数字で入力(3桁+4桁)して、「郵便番号で住所を検索」ボタンをクリックしてください。(検索結果が【ステップ2】に表示されます。
【ステップ2】
■ご自宅の住所が選択肢に表示された場合
ご自宅の住所を選択してください。その他の住所を入力する場合は、「その他」を選択し、【ステップ4】にお進みください。
■ご自宅の住所が選択肢に表示されなかった場合
入力した郵便番号が間違っていた場合は【ステップ1】から再度お手続きください。
その他、住所が表示されない場合は【ステップ4】にお進みください。

住所地番入力

【ステップ3】
「丁目」「番地」「号」の各項目を、半角数字で入力してください。

  • 地番表記が、入力欄と異なる場合は、【ステップ4】に残りの住所を入力してください。
    (例)丸の内123−4、丸の内1234
  • 【ステップ3】で住所を全て入力できた場合、
    【ステップ4】は漢字・フリガナともに入力不要です。
住所残り部分入力

【ステップ4】

  • フリガナ欄は【ステップ4】の住所漢字欄に入力した分のみ、入力してください。

■ 【ステップ2】でご自宅の住所を選択した場合
建物名・部屋番号等を全角で入力してください。

  • 漢字・フリガナ欄両方に入力してください。
  • 【ステップ3】で住所の入力が完了している場合は入力不要です。

■ 【ステップ2】で住所が検索されなかった場合または「その他」を選択した場合
都道府県から全ての住所を入力してください。

  • 漢字・フリガナ欄両方に入力してください。

《入力方法》

  • 漢字欄:漢字(ローマ数字等の外字はご利用いただけません。例:ギリシア数字の3は3と入力してください。)、全角ひらがな、全角カタカナ、全角記号(「-(ハイフン)」、「,(カンマ)」、「.(ピリオド)」など)がご利用できます。
  • フリガナ(カナ入力)欄:全角カタカナ、半角数字、半角記号(「-(ハイフン)」、「,(カンマ)」、「.(ピリオド)」など)がご利用できます。
  • 鰍竍汲ネど、特殊文字は入力できません。

【ご自宅電話番号の変更】

変更後のご自宅電話番号

半角数字で、市外局番から入力してください。
(例)03-3282-0001
携帯電話やIP電話等もご登録いただけますが、入力桁数の制限上、以下の例の通り、12桁でご入力ください。
(例)0900000-0000、0800000-0000、0700000-0000、0500000-0000 (下5桁目のみにハイフン(-)を入力してください)

  • なお、090-0000-0000と入力いただいても、前のハイフン(-)が省略されて登録されます。