SMBCファンドラップ

戻る

お客さまの資産運用についてのお考えをお伺いし、投資信託を通じて一任運用する、SMBCファンドラップ。
お客さまとSMBC日興証券の間での「投資一任契約」に基づく包括的な資産運用サービスを、三井住友銀行がご案内させていただきます。

特長1お客さま一人ひとりに合った資産配分をご提供

投資に関するお考えを伺った後、ご回答いただいた内容を分析し、SMBC日興証券がお客さまに適していると考える資産配分を構築し、三井住友銀行が具体的なご提案を提示いたします。
ご提案時には、お客さまのニーズを一つずつ確認させていただきながら、お客さまに納得していただける内容に仕上げていきます。ただし、お客さまのリスク許容度等、あらかじめお伺いした内容と、お客さまが実際にお求めになる資産配分のイメージが大きく異なる場合等は、引き続きヒアリングをさせていただき、お客さまに合った内容を再度ご提示いたします。

  • (注)上記はあくまでイメージであり、お客さまに実際にご提供するものとは異なる場合があります。

特長2投資一任運用による管理

お客さまからお預かりした資産は、SMBC日興証券のSMBCファンドラップ運用担当者であるポートフォリオ・マネージャーが、お客さまの投資方針に沿って、マーケット状況等の分析に基づき運用方針を決定し、日々運用・管理いたします。
これがSMBCファンドラップの投資一任運用の真髄です。
お客さまは、個別銘柄の取引や価格、取引のタイミング等に気を配る必要はありません。
日常の運用・管理は一任でポートフォリオ・マネージャーがお客さまに代わって行います。

特長3SMBCファンドラップ用に厳選したファンド

SMBCファンドラップでは、投資一任運用の投資対象として、数多くのファンドの中からSMBCファンドラップ用に厳選した15本のファンドをご用意しています。
また、厳選したファンドであっても、継続的に運用体制、運用状況等の調査・分析を行い、お客さまへご提供するにふさわしくなくなったと判断した場合には、実質的な運用会社の変更を行うなど、ラインナップの変更を行うこともあります。
各ファンドの運用状況については、SMBC日興証券が適宜、外部評価機関等を活用してモニタリングを行います。

特長4運用報告等のアフターフォロー

お預かりした資産の運用状況については、3ヵ月ごとに四半期運用報告書を作成し、SMBC日興証券よりお客さまにお送りいたします。四半期運用報告書には、運用状況の報告、市場動向についてのポートフォリオ・マネージャーのコメントおよび今後の運用方針等を記載します。

  • (注)上記はあくまでイメージであり、お客さまに実際にご提供するものとは異なる場合があります。

SMBCファンドラップのご相談・お申込

窓口までお問い合わせください。

店舗検索

SMBCファンドラップに関する留意点開く