三大疾病保障付住宅ローン

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[三大疾病保障付住宅ローン]<三大疾病ワイド保障型プラス5>もしもの時のワイドな保障をご提案


三大疾病保障付住宅ローンは、「三大疾病ワイド保障型プラス5」の他、ガンのみを保障する「ガンのみ保障型」があります。


商品のポイント<三大疾病ワイド保障型プラス5>

保障開始日以降に、三大疾病であるガン(悪性新生物。上皮内ガンを除く)、急性心筋梗塞(所定の状態が60日以上継続)、脳卒中(所定の状態が60日以上継続)と診断されたら、5つの重要慢性疾患(高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎)で就業不能状態が13ヵ月以上継続したら住宅ローン残高0円適用。
住宅ローン残高が0円。ただし、住宅ローン残高が0円となるには、対象となる疾病・疾患ごとに所定の条件(※1、※2)があります。また、住宅ローン金利は、通常より年0.3%(「ガンのみ保障型」(※3)の場合は年0.2%)高くなります。 ご留意点3 ご留意点1 ご留意点2

ご注意ください!

  • ご融資をさせていただく日から3ヵ月間は、保障の対象となりません。保障開始日はご融資日から3ヵ月を経過した日の翌日となります。
  • お申し込み金額は最高1億円まで(定借住宅ローンは5,000万円まで)となり、また4,000万円を超えるときは、保険会社所定の診断書(発行日から1年以内のもの)の提出が必要になります。
  • 上皮内ガン(上皮内新生物)は、診断給付金支払いの対象外となります。
  • ガンに罹患したことのある方は、ご加入いただけません。
  • 告知の内容により、保険会社が加入をお断りする場合があります。
  • 虚偽告知等の告知義務違反があった場合は、診断給付金・保険金が支払われない場合があります。
  • 三大疾病保障付住宅ローンでご利用いただく保険は、カーディフ損害保険会社の引き受けとなりますので、保険内容の詳細やご不明点については、「被保険者のしおり」に記載のお問い合わせ先へご連絡ください。
  • 診断給付金・保険金のお支払いには、下記注意書き以外にも条件がございます。ご加入に当たっては、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」・「注意喚起情報」で詳細を必ずご確認ください。
ご留意点1
次の事項に該当した場合、ローン債務残高相当額が診断給付金として保険会社より三井住友銀行に支払われ、住宅ローン残高は0円になります。
  • ご融資日から3ヵ月を経過した日の翌日以降に、生まれて初めてガン(上皮内ガン(上皮内新生物)は除く)に罹患したと医師により診断確定された場合(診断給付金は、医師により診断確定された時点のローン債務残高相当額となります)
  • ご融資日から3ヵ月を経過した日の翌日以降に、急性心筋梗塞もしくは脳卒中に罹患し、その疾病により初めて医師の診療を受けた日から60日以上、所定の状態(注)が継続したと医師により診断された場合(診断給付金は、医師により診断された時点のローン債務残高相当額となります(急性心筋梗塞・脳卒中に対する保障は「三大疾病ワイド保障型プラス5」の場合のみとなります))
    (注)所定の状態とは、次の状態をいいます。
    急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態(軽い家事等の軽労働や事務等の座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態)
    脳卒中:言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症がある状態
ご留意点2
5つの重度慢性疾患に対しては以下の保障内容となります。
  • ご融資日以降に罹患した5つの重度慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵(すい)炎)のいずれかにより、ご融資日から3ヵ月を経過した日の翌日以降に、被保険者本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態(就業不能状態)となり、その状態が1ヵ月を超えたローンの約定返済日以降も継続した場合、当該約定返済相当額が保険金として支払われます(ローン債務延滞中においては延滞債務に優先的に充当します)。ただし、1回の就業不能状態に対する保険金のお支払いはローン約定返済相当額12回分を限度とします。また、ローンお借り入れ期間中通算して36回以内となります。
    また、就業不能状態となった日から、その日も含めて13ヵ月を経過した日の翌日午前0時までその状態が継続していた場合、その時点のローン債務残高相当額が保険金として三井住友銀行に支払われ、住宅ローン残高が0円になります。(5つの重度慢性疾患に対する保障は「三大疾病ワイド保障型プラス5」の場合のみとなります)
ご留意点3
ガンのみ保障型の詳細については、店頭のパンフレットをご確認ください。

三大疾病保障付住宅ローンに関するよくあるご質問について

Q.通常の住宅ローンと金利はどのくらいちがうの? A.通常の住宅ローンのご融資利率(各対象商品の店頭金利(標準金利))に年0.3%が上乗せになります。


  • 「三大疾病ワイド保障型プラス5」の場合。
    「ガンのみ保障型」をご利用の場合は、通常の住宅ローンのご融資利率に年0.2%が上乗せになります。「ガンのみ保障型」の場合、ガンおよび入院保障が保障の範囲となります。「ガンのみ保障型」について、くわしくは当行国内本支店窓口にお問い合わせください。

通常の住宅ローンと比較しますと、たとえば三大疾病保障付住宅ローン(三大疾病ワイド保障型+5)2,000万円を20年でお借り入れの場合、追加負担額は月額約3,000円となります。


通常の住宅ローン:年2.70%、三大疾病保障付住宅ローン(三大疾病ワイド保障型プラス5):年3.00%、いずれも元利均等返済・毎月返済のみ、全期間(超長期)固定金利型(保証料外枠方式)、繰上返済なしとして試算。


[毎月の返済額](概算)

  • 通常の住宅ローン:約107,900円
  • 三大疾病保障付住宅ローン:約110,900円 (三大疾病ワイド保障型プラス5)

(平成21年2月1日現在)


  • お借り入れ期間中、通常の住宅ローンへの切り替えはできません。
  • お借り入れ金額や期間、ご融資利率等お借り入れの条件が異なる場合、
    追加負担額も変動いたします。くわしくは当行国内本支店窓口にお問い合わせください。

Q.三大疾病保障付住宅ローンのお申し込み時のお手続きは…? A.通常の住宅ローンの手続きのほかに金額4,000万円(注釈1)以下は告知書の提出(注釈2)、4,000万円(注釈1)超の場合は、告知書にあわせて所定の診断書(注釈3)の提出が必要です。

ご留意点1 ご留意点1 ご留意点2 ご留意点3
(*1)
三大疾病保障付住宅ローンを複数お借り入れの場合はその合算となります。
(*2)
保険会社の審査によっては「追加告知書」等の別途書類が必要になる場合があります。
(*3)
発行日から1年以内のものをご提出ください。

三大疾病保障付住宅ローンの詳細


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