住宅ローン 金利種類変更

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インターネットなら手数料無料で手続きできるから、おトクで便利ね!

金利種類の変更はインターネットバンキング(SMBCダイレクト)(注)、および窓口でお手続きいただけます。

ご利用にあたっては、住宅ローン金利種類の変更手数料一覧、ご留意点をご確認の上、お手続きください。

  • (注)パスワードカードを発行しない、一部のお取引(残高・明細照会等)のみご利用可能なSMBCダイレクト ライトをご利用の場合は、繰上返済をご利用いただけません。

固定金利特約型と変動金利型の比較

金利タイプによって、金利や返済額の見直しルールが異なります。固定金利特約型の特徴を確認しましょう。

  固定金利特約型 変動金利型
イメージ図

一定期間金利が固定されるので、返済額も一定です。固定金利特約期間終了時に変動金利となりますが、その時点の金利で固定金利を再設定することも可能です。

金利は半年ごとに見直しになり、返済額は5年ごとに変動します。固定金利型への変更も可能です。

適用金利

2年・3年・5年・10年等、一定期間だけ金利を固定

固定金利特約期間終了時には変動金利型となるが、その時点の金利で固定金利特約型を再設定することも可能

半年ごとに見直し
(見直し基準日は毎年4月1日と10月1日です)
固定金利特約型への変更も可能
返済額
(元利均等返済の場合)
固定金利特約期間終了後に見直し
(適用金利の変更による返済額の増減に限度なし)
5年ごとに見直し
(ただし、変更前の返済額の125%までが限度)
メリット 一定期間の金利・返済額が確定する
一般的に短期の固定金利特約は、変動金利に比べ金利が低い
半年ごとに金利を見直すため、金利の低下局面では総支払額が減少しやすい
デメリット 金利の低下局面でも、固定金利特約期間中は、金利変更ができない 半年ごとに金利を見直すため、金利の上昇局面では総支払額が増えやすい
  固定金利特約型
イメージ図

一定期間金利が固定されるので、返済額も一定です。固定金利特約期間終了時に変動金利となりますが、その時点の金利で固定金利を再設定することも可能です。

適用金利

2年・3年・5年・10年等、一定期間だけ金利を固定

固定金利特約期間終了時には変動金利型となるが、その時点の金利で固定金利特約型を再設定することも可能

返済額
(元利均等返済の場合)
固定金利特約期間終了後に見直し
(適用金利の変更による返済額の増減に限度なし)
メリット 一定期間の金利・返済額が確定する
一般的に短期の固定金利特約は、変動金利に比べ金利が低い
デメリット 金利の低下局面でも、固定金利特約期間中は、金利変更ができない
  変動金利型
イメージ図

金利は半年ごとに見直しになり、返済額は5年ごとに変動します。固定金利型への変更も可能です。

適用金利 半年ごとに見直し
(見直し基準日は毎年4月1日と10月1日です)
固定金利特約型への変更も可能
返済額
(元利均等返済の場合)
5年ごとに見直し
(ただし、変更前の返済額の125%までが限度)
メリット 半年ごとに金利を見直すため、金利の低下局面では総支払額が減少しやすい
デメリット 半年ごとに金利を見直すため、金利の上昇局面では総支払額が増えやすい
  • 新規適用金利は毎月見直します。窓口またはホームページでご確認ください。
  • お申込時点でお借入金利を確定することはできません。
  • 提携ローンをご利用の場合、金利や返済額の見直しルールは上記と異なる場合があります。
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