一部繰上返済方法の選び方

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一部繰上返済の方法は大きく分けて2つ。ライフプランに合わせて選ぶことが大切。

期間短縮

毎月のご返済金額はそのままで、返済期間を短縮する方法。
毎月の家計に余裕がある方、DINKS(共働き)の方等、できるだけ早く返済してしまいたい方へおすすめ。

メリット デメリット
「返済額軽減」方法に比べて、返済総額を減らすことができる。 お子さまの教育費等、さまざまな出費で毎月の返済負担が大きくなった場合でも、再度返済期間を延長することはできない。

返済額軽減

返済期間はそのままで毎月のご返済金額を減らす方法。
毎月の家計のやりくりが大変、今後の出費が心配な方等、毎月の返済負担を小さくしておきたい方へおすすめ。

メリット デメリット
毎月の返済負担を小さくしておくことで、将来のイベント時の出費(お子さまの教育費や老後の生活費等)に備えることができる。 「期間短縮」方法に比べて、返済総額が多くなる。

☆要チェック!
住宅借入金等特別控除を受けられている方が、「期間短縮」を選択しご返済期間(当初元金ご返済日から元金ご返済期限まで)が10年未満となった場合、控除が受けられません。

お客さまのライフプランにあわせたコンサルティング力に自信があります!

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