個人向け復興国債の取扱についてのお知らせ
(PDF:125KB)
個人向け復興応援国債の取扱について
(PDF:147KB)
(2012年5月7日現在)

「個人向け国債」は、日本国が発行し、元本や利子をお支払いする「国債」のうち、原則として個人の方だけが保有していただける国債です。
額面金額1万円から1万円単位で、ご購入いただけます。
満期時に元本(額面金額)をお受け取りいただけます。

通帳式をご利用の場合は、お客さまおひとりあたり月額105円(消費税込)の口座管理手数料が必要となります。ただし、年度末(3月末日時点)において、受渡済の額面金額残高が1,000万円以上の場合および取引残高報告書方式をご利用の場合は、口座管理手数料は無料となります。
現在の募集状況は以下の通りです。
固定・3年 第24回
利率 年0.10 %
税引後年0.080%
(平成24年5月7日現在)
個人向け国債の詳細
固定金利と変動金利の比較
各金利タイプの違いについて分かりやすくご説明いたします。
商品内容
個人向け国債の商品内容について、くわしくはこちらをご覧ください。
用語解説
個人向け国債に関する用語について解説いたします。
各金利タイプに関する留意点
固定・3年

発行日から1年未満の中途換金は原則できません。
発行日から1年経過後に中途換金する場合は、中途換金調整額として、直近2回分の利子(税引前)相当額に0.8(注)を乗じた金額をお支払いいただきます。
利率は発行日から満期償還まで変わらない固定金利です。
固定・5年

発行日から1年未満※の中途換金は原則できません。
発行日から1年経過後※に中途換金する場合は、中途換金調整額として、直近2回分※の利子(税引前)相当額に0.8(注)を乗じた金額をお支払いいただきます。
利率は発行日から満期償還まで変わらない固定金利です。

- 平成24年4月16日受渡分(平成24年4月11日約定分)から適用します。それ以前の取引については、「1年未満」を「2年未満」、「1年経過後」を「2年経過後」、「直近2回分」を「直近4回分」にお読み替えください。
変動・10年

発行日から1年未満の中途換金は原則できません。
発行日から1年経過後に中途換金する場合は、中途換金調整額として、直近2回分の利子(税引前)相当額に0.8(注)を乗じた金額をお支払いいただきます。
利率は半年ごとに、市場動向に応じて決定され、適用利率が変わる変動金利です。
ただし、0.05%の最低利率保証があります。
(注)平成25年1月10日受渡分(平成25年1月7日約定分)からは、0.8が0.79685となります。
【個人向け国債に関する留意点】

ご検討にあたっては、最新の「商品説明書」を必ずご覧ください。「商品説明書」は当行本支店等にご用意しています。
通帳式の場合、最大年1,260円(消費税込)の口座管理手数料をご負担いただきます。
発行体である国の財政難等により利払いや償還が遅延したり、不能になるリスク(デフォルトによる「元本割れリスク」)、繰上償還や買入消却が行われ、当初の満期償還日まで運用することができなくなるリスクがあります。
発行から一定期間等、中途換金できない場合があります。
中途換金時の受取金額は中途換金調整額の差引後の金額となります。
インターネットバンキング(SMBCダイレクト)での個人向け国債取引は、20歳以上の方に限ります。









