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退職 編

ご夫婦の老後保障

退職後は、これまでの給与収入等から大きく変化し、一般的には年金、退職金を含むこれまでの貯蓄等が老後の生活を支える柱となります。
セカンドライフは20年、30年と長期にわたることから、資産運用等、ゆとりある老後を送るためのさまざまな準備方法が考えられますが、保険のしくみを利用して、一生涯にわたって年金でお金を受け取るというのも方法のひとつです。

退職後は、これまでの給与収入等から大きく変化し、一般的には年金、退職金を含むこれまでの貯蓄等が老後の生活を支える柱となります。
セカンドライフは20年、30年と長期にわたることから、資産運用等、ゆとりある老後を送るためのさまざまな準備方法が考えられますが、保険のしくみを利用して、一生涯にわたって年金でお金を受け取るというのも方法のひとつです。

ゆとりある老後の1ヵ月あたり生活費

  • 「老後の最低日常生活日」「ゆとりのための上乗せ額」は、いずれも、回答者(全国400地点で調査した18〜69歳の男女)の「希望額」であり、実際にかかった費用ではありません。(老後を夫婦2人で暮らしていく上で必要と考える費用)
  • 出所:生命保険文化センター「平成25年度 生活保障に関する調査」
「個人年金保険」取扱商品を見る

ご夫婦のための介護保障

「老後は夫婦そろって最期まで元気で」が理想ですが、現実には、なかなかそうもいかないようです。ご家族の手助けだけに頼るのは負担がかかる場合も多いため、さまざまな介護施設・サービスのご利用も視野に入れて、必要な介護費用等の準備をしておきたいものです。

「老後は夫婦そろって最期まで元気で」が理想ですが、現実には、なかなかそうもいかないようです。ご家族の手助けだけに頼るのは負担がかかる場合も多いため、さまざまな介護施設・サービスのご利用も視野に入れて、必要な介護費用等の準備をしておきたいものです。

公的介護サービス1ヵ月の利用料

  • 短期利用以外
  • 出所:厚生労働省「介護給付費実態調査月報(平成27年8月審査分)」
「介護保険」取扱商品を見る

医療保障の見直し

年齢とともに医療費も増えていくようです。1人あたりの年間医療費をみても、50代から急激に上昇していることがわかります。今後の医療費の自己負担額に備えて、医療保障を充実させておきたいものです。

年齢とともに医療費も増えていくようです。1人あたりの年間医療費をみても、50代から急激に上昇していることがわかります。今後の医療費の自己負担額に備えて、医療保障を充実させておきたいものです。

年代別の医療費(年額)

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死亡保障の見直し

お子さまの独立後等には、保険を見直してその分の死亡保険料を減額し、ご夫婦の老後保障や介護保障、医療保障を充実されるのもひとつの考え方です。

お子さまの独立後等には、保険を見直してその分の死亡保険料を減額し、ご夫婦の老後保障や介護保障、医療保障を充実されるのもひとつの考え方です。

葬儀費用の平均額

葬儀費用の合計
188.9万円※

<項目別の平均価格>
葬儀一式費用 122.2万円※
寺院の費用(お経料、戒名、お布施等) 44.6万円※
通夜からの飲食・接待費 33.9万円※

※各項目の金額は平均額で、上から3項目目までの合計と葬儀費用の合計は一致しません。
出所:財団法人 日本消費者協会「第10回「葬儀についてのアンケート調査」報告書(平成26年)」

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就職 編

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出産 編

住宅購入 編

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