保険選びの基礎知識

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レッスン2“どのくらい”の期間、保障が必要ですか?
- 保障の「期間」がいつまで必要なのかを考えましょう。

次に、目的を達成するのに必要な“保障期間”がいつまでなのかを考えます。

そして、レッスン1で検討した保障を準備する「目的」を時間軸で考えてみましょう。
たとえば、あなたの目的に沿った保障には、“どのくらい”の期間が適しているか、次の表をもとに考えてみましょう。

保障内容 ”どのくらい”の期間具体例
死亡保障
「万一の場合」に備えて
  • ・遺されたお子さまの生活費や教育費のために、お子さまが独立されるまで
  • ・葬儀費用等ご遺族に一時的に発生する費用は一生涯の保障で
医療保障
「病気やケガ」に備えて
  • ・病気やケガで一生涯困ることのないよう、ご本人さまがご存命の間はずっと
介護保障
「介護が必要となる事態」
  • ・介護がいつ必要になっても困ることのないよう、ご本人さまがご存命の間はずっと
老後保障
「ゆとりある老後の生活」
に備えて
  • ・退職後に収入がなくなる期間の生活費に備えて、公的年金が満額受け取れるまで
  • ・生活費に一生涯困ることのないよう、ご本人さまや配偶者さまがご存命の間はずっと

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