ゴールを定めた資産運用

まず、あなたが人生で目標とするゴールを設定し、ゴールに向けた実現シナリオを提示します。
そして、実現シナリオに基づいて運用方法を選択・実行。
継続的なレビューにより状況確認をしながら、経済環境や考え方の変化に応じた見直しが必要な際は、
投資方針にあわせて運用方法を調整・変更しながら、ゴールを目指します。

PDCAサイクル図

※PDCA:Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の4段階を繰り返すこと
※三井住友銀行では、さまざまな投資対象をお取り扱いしております

POINT01

ゴールの設定

あなたにとって目指したい目標(ゴール)はなんですか?

人生にはさまざまなライフイベントがあります。重要なポイントは、現在の資産の他、将来のライフイベントにおける必要金額や退職金等もふくめた長期的な視点より、資産運用の目標(ゴール)を設定することです。

SMBCロボアドバイザーはあなたの目標設定のお手伝いをします。

ゴールの設定

POINT02

実現シナリオの提示

目標(ゴール)の設定が決まったら、あなたの余裕資金の範囲内で実現シナリオをたてていきます。

年代別の金額目安や、目標金額等のモデルをSMBCロボアドバイザーが提示します。統計的手法により「ゴール達成確率」を自動計算し、目標(ゴール)にむけた無理のないプランを設計することができます。

実現シナリオの提示

POINT03

運用方法の選択・実行

目標(ゴール)の設定が決まったら、あなたの余裕資金の範囲内で実現シナリオをたてていきます。
年代別の金額目安や、目標金額等のモデルをSMBCロボアドバイザーが提示します。統計的手法により「ゴール達成確率」を自動計算し、目標(ゴール)にむけた無理のないプランを設計することができます。
SMBCロボアドバイザーが「三井住友・資産最適化ファンド」から、リスクタイプの異なる5つのバランスファンドをご案内します。
あなたのお考えにあった運用方法をお選びください。

※この他にも三井住友銀行ではさまざまな投資信託をご提供しています。

三井住友・資産最適化ファンド

  • 1安定重視型
  • 2やや安定型

  • 3バランス型
  • 4やや成長型
  • 5成長重視型
1安定重視型
安定重視型
2やや安定型
やや安定型
3バランス型
バランス型
4やや成長型
やや成長型
5成長重視型
成長重視型
  • ※「三井住友・資産最適化ファンド」の各コース(1安定重視型、2やや安定型、3バランス型、4やや成長型、5成長重視型)の各ファンドが2017年9月15日時点で予定している資産配分割合で、国内外の株式・債券・REIT等を保有すると仮定した場合の将来予想される資産額の推移を示したものであり、実際の運用実績を示唆または保証するものではありません。また、実質的な投資成果を示すものではなく、実際の運用結果はこれを下回る可能性があります。
  • ※初期投資額100万円、毎月の積立投資額を3万円とした場合の20年間における将来シミュレーションを表示しています。運用関連コストを控除しています。税金等は考慮していません。利息・配当等は再投資したものとして計算しています。
  • Copyright ©2017 Ibbotson Associates Japan, Inc.

POINT04

継続的なレビュー

運用開始後はゴール実現に向けての進捗を継続的に確認し、運用状況とゴールとの間に乖離が生じている場合には対策を検討しましょう。

※実際の運用は「三井住友・資産最適化ファンド」の運用会社である三井住友アセットマネジメントが行います。

継続的なレビュー

SMBCロボアドバイザーに関する
ご留意点

  • SMBCロボアドバイザー(以下、本サービス)は、投資助言ではなく、投資判断の参考としての情報提供を目的としているものであり、特定の金融商品の投資勧誘を目的とするものではありません。
  • 本サービスにおいては、ライフプランや資産運用等に関する質問に対するお客さまの回答をもとに、お客さまの保有資産の目的別の色分けやリスクタイプを診断します。リスクタイプ診断は、イボットソン・アソシエイツ・ジャパン株式会社が合理的と判断するロジックを活用します。本サービスは、当ロジックに基づいて、お客さまの質問に対する回答を評価・診断して導き出しますが、絶対的なものではなく、その妥当性、合理性について保証するものではありません。
  • 本サービスでは、お客さまのリスクタイプに合わせた長期分散投資の一例として、5種類のバランス型投資信託より特定の投資信託をご紹介します。ご紹介する商品は、5種類のバランス型投資信託に限定しており、それ以外の投資信託等の金融商品は含まれていません。お客さまの投資に関する知識・経験、財産の状況、および投資目的は、お客さまごとに異なることから、本サービスはすべてのお客さまの投資に適しているものではありません。
  • 本サービスで表示する情報は、質問に対するお客さまの回答を元に表示しており、お客さまの保有されるすべての運用資産を勘案して表示しているものではありません。また、本サービスの画面および表示する情報や投資信託等は、マーケット状況の変化やシステムの更新等により、将来予告なく変更または中止されることがあります。
  • 本サービスで表示する情報については、株式会社三井住友銀行が信頼できると判断した情報等に基づき、株式会社QUICKが計算・表示していますが、その情報の正確性、完全性を保証するものではありません。本サービスで表示する情報は、過去の実績・統計値等に基づくものであり、将来の実績を保証するものではありません。また、本サービスで表示する指数はそれ自体運用商品ではなく、直接投資することはできません。
  • 本サービスで表示する情報によって生じたいかなる損害についても、株式会社三井住友銀行ならびに株式会社QUICK、イボットソン・アソシエイツ・ジャパン株式会社、およびその提供元は一切の責任を負いません。

投資信託に関する
ご留意点

  • 投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは当行本支店等にご用意しています。
  • インターネット・モバイル専用ファンドをご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは店頭窓口にはご用意しておりません。三井住友銀行ホームページよりダウンロードいただくか、三井住友銀行ホームページまたはお電話から書面交付のご請求をいただくことによりご確認いただけます。
  • 投資信託のご購入、換金にあたっては各種手数料等(購入時手数料、換金時手数料、信託財産留保額等)が必要です。また、これらの手数料等とは別に信託報酬と監査報酬、有価証券売買手数料等その他費用等を毎年、信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。
  • 投資信託のご購入、換金にあたって円貨から外貨または外貨から円貨へ転換の際は、為替手数料が上記の各種手数料等とは別にかかります。購入時と換金時の適用為替相場には差があるため、為替相場に変動がない場合でも、換金時の円貨額が購入時の円貨額を下回る場合があります。
  • これらの手数料等は各投資信託およびその通貨・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各投資信託の手数料等の詳細は、目論見書・販売用資料等でご確認ください。
  • 投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。
  • 投資信託は国内外の株式や債券等へ投資しているため、投資対象の価格の変動、外国為替相場の変動等により投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクやその他のリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
  • 外国投資信託のお取引にあたっては、外国証券取引口座の開設が必要です。
  • 投資信託は預金ではありません。
  • 投資信託は預金保険の対象ではありません。預金保険については窓口までお問い合わせください。
  • 当行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。
  • SMBCダイレクト ライトをご利用のお客さまは、インターネットバンキング・モバイルバンキング(SMBCダイレクト)での投資信託取引は残高・明細照会のみご利用いただけます。購入・換金等はご利用いただけません。

(2017年9月15日現在)