未来への想いをカタチに。夢への準備、はじめませんか?

積立投資の特徴は?

POINT
1
積立投資ははじめやすい

積立投資は少額からはじめられるなど、投資初心者でもはじめやすい点が特徴です。
たとえば、このようなお悩みをお持ちではありませんか?

投資するだけのまとまったお金がない。

投資するだけの
まとまったお金がない。

忙しくて投資のことを考える時間がない。

忙しくて投資のことを考える時間がない。

いつ買ったらよいのかタイミングがつかめない。

いつ買ったらよいのかタイミングがつかめない。

積立投資の場合、さまざまな「投資のお悩みにこたえる」ことができます。

積立投資の場合、さまざまな
「投資のお悩みにこたえる」
ことができます。

  • はじめやすさ

    はじめやすさ1

    月々無理のない少額から積み立てできる

  • はじめやすさ2

    はじめやすさ2

    自動的に買い付けできるので手間がかからない

  • はじめやすさ3

    はじめやすさ3

    少額ずつ積み立てていくからはじめる時期はあまり重要ではない

POINT
2
時間分散効果で、値下がりしても安心

でも、投資にはリスクが付きものでしょ?

でも、投資にはリスクが付きものでしょ?

確かにリスクはあります。ただ、積立投資なら一定程度のリスクを抑えることも期待できます。

確かにリスクはあります。
ただ、積立投資なら一定程度のリスクを抑えることも期待できます。

積立投資は、時間分散効果によって
「買える量が変わる」ことがポイントです。

購入するタイミングを分散して、一定金額ずつ購入することで、"価格が高い時は少なく、価格が安い時は多く買う"ことができます。
たとえば、毎回「同じ金額ずつ買う」場合と「同じ数量ずつ買う」場合をりんごの売買を例にくらべてみましょう。

積立投資は、時間分散効果によって「買える量が変わる」ことがポイントです。
  • ※上記は積立投資の効果を分かりやすく示すためのイメージ図であり、実際の積立投資の成果を示唆あるいは保証するものではありません。
上の例の場合、「同じ金額ずつ買う」場合、価格が安い時に多く買うことができたため、平均購入単価を抑えることができました。

上の例の場合、「同じ金額ずつ買う」場合、価格が安い時に多く買うことができたため、平均購入単価を抑えることができました。

POINT
3
積立投資に加えて、
長期分散投資を考えましょう

積立投資の時間分散効果はわかったけど、リスクをもっと抑えるにはどうしたらいいの?

積立投資の時間分散効果はわかったけど、
リスクをもっと抑えるにはどうしたらいいの?

  • 資産
    分散

  • 資産を分散することで安定的な運用が期待できます。

DATA1 : 各資産クラスと分散投資の年次リターン順位表
(2007年〜2016年)

各資産クラスと分散投資の年次リターン順位表(2007年〜2016年)
  • ※実績は過去のものであり、将来の運用実績を示唆または保証するものではありません。
4資産に分散した場合、単一資産に投資した場合と比べて安定して推移していることがわかります。

4資産に分散した場合、単一資産に投資した場合と比べて安定して推移していることがわかります。

  • 長期
    保有

  • 分散した資産をさらに長期に保有することで、
    より一層安定した運用が期待できます。

DATA2 : 国内株式・海外株式・国内債券・海外債券へ4等分して、
30年間積立投資した場合の結果

下の図は1969年〜1984年の毎年12月末からそれぞれ毎月1万円ずつ4資産に分散して30年間積立投資した場合のうち、4パターンの運用結果を示しています。1970年〜2015年の間、さまざまな出来事がありましたが、長期、かつ資産を分散して積立投資をしたことで、すべてのパターンで積立額を上回ったことがわかります。

国内株式・海外株式・国内債券・海外債券へ4等分して、30年間積立投資した場合の結果
  • ※上図では4パターンのみ掲載していますが、1969年〜1984年の毎年12月末からそれぞれ毎月1万円ずつ30年間積立投資した場合、すべてのパターンにおいて投資総額を上回っています。
  • ※費用・税金等は控除していません。
  • ※実績は過去のものであり、将来の運用実績を示唆または保証するものではありません。
積立投資の場合、相場の上下に一喜一憂せず、長く続けることがポイントであることを覚えておきましょう。

積立投資の場合、相場の上下に一喜一憂せず、長く続けることがポイントであることを覚えておきましょう。

〈DATA1,2出所〉イボットソン・アソシエイツ・ジャパン Copyright ©2017 Ibbotson Associates Japan, Inc.
国内株式:東証一部時価総額加重平均収益率 海外株式:MSCIコクサイ(グロス、円ベース) 国内債券:野村BPI総合 海外債券:DATA1はシティ世界国債(除く日本、円ベース)、DATA2は1984年12月以前はイボットソン・アソシエイツ・ジャパン外国債券ポートフォリオ(円ベース)、1985年1月以降はシティ世界国債(除く日本、円ベース) 4資産分散:国内株式、海外株式、国内債券、海外債券の4資産に25%ずつ投資したポートフォリオ、毎月末リバランス
(注)費用・税金等は一切考慮していません。利息・配当等は再投資したものとして計算しています。上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。

1分で診断! あなたに合った商品を診断する
24時間お取引可能インターネットバンキング
ログイン(SMBCダイレクト)

店舗でご相談
できます

ご来店の予約をする お近くの店舗を探す

※普通預金口座をお持ちでインターネットバンキング(SMBCダイレクト)未契約のお客さまは、利用登録(無料)が必要です。

※普通預金口座をお持ちでインターネットバンキング(SMBCダイレクト)未契約のお客さまは、利用登録(無料)が必要です。