投資信託の特徴 その2

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株式を直接購入する場合とどこが違う?

株式等を直接購入する場合と投資信託を購入する場合の違いとしては、次の3つのポイントがあげられます。

  • ①少額からでもOK!

    株式や債券等に直接投資するには、ある程度のまとまった資金が必要です。投資信託の場合、比較的少額から投資できます。

  • ②分散投資でリスク分散を期待!

    小口資金をまとめた資金で、株式や債券等複数の資産に分散投資できます。ひとつの銘柄に投資するよりも、リスクが分散されることが期待できます。

  • ③資産運用のプロが運用

    情報力および経験豊富なファンドマネージャーと呼ばれる運用の専門家がお客さまに代わって運用を担当します。

投資信託と株式との比較

投資信託では1万円等少額からお取引が可能なのに対し、株式では通常、数万円〜数10万円程度が必要です。投資信託ではプロが運用するのに対し、株式では自分で株価をチェックし、各企業の経営情報を収集します。投資信託では国内外の株式・債券等に分散投資するのに対し、株式では自分が選んだ複数銘柄に投資します。投資信託では販売手数料、信託報酬料等のコストがかかるのに対し、株式では売買手数料等がかかります。

次は 【その3】銀行預金とはどこが違う

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