セキュリティ



お知らせ

平成24年4月26日(木)更新

三井住友銀行を名乗りインターネットバンキングの暗証番号等を騙し取るメールにご注意ください。

三井住友銀行を装い、SMBCダイレクトの暗証番号などお客さまの情報を盗み取ろうとしているとみられる不審な電子メールが、当行とのお取引の有無に関わらず不特定多数の皆さまに、断続的に発信されています。

1.不審メールの内容

  • セキュリティ強化のため、暗証カードを再発行することになった 
  • セキュリティ強化のため、ワンタイムパスワードを配布することになった 
  • 三井住友銀行を装ったフィッシングサイト等発生のため、ログインして確認を促す 
    等の名目で、偽のサイトに誘導して、暗証カード上の数字を全て入力させて暗証番号を盗み取る手口です。

2.留意点
当行から、暗証カード上の全ての数字を入力いただくご依頼をすることは、絶対にありませんので、決して入力することのないようご注意ください。
また、銀行員、銀行協会員、警察等であっても、店舗外や電話等で第二暗証の全ての数字をお尋ねすること絶対にはありません。


3.対応
不審なメールが届いた場合は安易にリンク先にアクセスしたり、添付ファイルを開いたりせず削除してください。 万が一、リンク先の不正サイト等にパスワード等を入力した場合は、速やかに第一暗証を変更の上、第二暗証の再発行を行って頂きますようお願いします。


 第一暗証の変更はこちら

 第二暗証(暗証カード)の再発行はこちら

 被害に関するニュースリリースはこちら

 不審メールの例


フィッシングサイト(例)

平成24年4月26日


平成24年4月13日


平成23年12月6日


【被害に遭わないために】


お知らせ

平成24年4月27日(金)

当行を装った不審な電子メールについての注意喚起の電子メールを配信について

不審な電子メールについての注意喚起の電子メールを本日より順次配信しています。 配信対象者は、SMBCダイレクト契約者で当行へメールアドレスをお届けいただいているお客さまへ配信しております。


  • 重要なご連絡のため、「商品・キャンペーン等のご案内」を希望されないお客さまにも配信しております。

三井住友銀行を安心してご利用いただくためのご案内

金融犯罪被害に遭わないために

三井住友銀行を安心してご利用いただくために、金融犯罪の手法・手口をご紹介しています。是非お読みください。

金融犯罪被害に遭わないために

万一、あなたが狙われてしまったら こんな時、どうすれば?

何かおかしいな、と感じる電話や、あやしい人からの声がけ。これはもしかして、犯罪者からの接触かもしれません。万一、あなたが狙われてしまったら、どう対応すればいいのでしょうか?一緒に考えていきましょう。

こんな時、どうすれば?

簡単!やさしいセキュリティ教室

金融犯罪に遭わないために 簡単!やさしいセキュリティ教室

増加している金融犯罪から身をまもるために、敵の手口を知り防御策を身につけましょう!

  • 簡単!やさしいセキュリティ教室個人のお客さま
  • 簡単!やさしいセキュリティ教室法人のお客さま

“今、どんな金融犯罪が起こっているの?” “気をつけたいけど、どんな対策をしたらいいの?” “銀行はどんな対策をしているの?”

という方のために、インターネットバンキングやATMなど、三井住友銀行を安心してご利用いただくためのポイントをわかりやすく解説していますので、是非ご一読ください。

個人のお客様
  • 1 それ、振り込め詐欺ではないですか?
  • 2 その人、本当に銀行の人ですか?
  • 3 推測されやすい暗証番号を使用していませんか?
  • 4 そのメール、本物ですか?そのホームページ、本物ですか?
  • 5 お使いのパソコン、本当に大丈夫ですか?
法人のお客様
  • 1 そのCD-ROM、本物ですか?
  • 2 その電子メール、本当にあなたの会社のお客さま?
  • 3 内部セキュリティ、大丈夫ですか?
  • 4 その融資案内、本当に銀行から?
動画でわかる!簡単!やさしいセキュリティ教室 ATM篇 動画でわかる!簡単!やさしいセキュリティ教室 インターネット篇

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