500円からOK!今から始めるつみたて投資 500円からOK!今から始めるつみたて投資

少額だけど

いろいろなものに投資してみたい

はじめてだから

ワンコインでとにかく手軽に

資産運用って聞くと?

    • お金に余裕が
      ないと無理?

    • なかなか一歩が
      踏み出せない

    • 年齢的に
      まだ早い?

    • 忙しくて運用する
      時間がない

    • 知識がないから
      不安

そんな方にオススメなのが 三井住友銀行の
「つみたて投資」

毎月、毎週等一定額を、
時間をかけて増やしていく「つみたて投資」。
将来の夢や老後に備えた
”資産づくり”の一歩を踏みだせます。

  • POINT1毎月、毎週等少額から
    手軽にはじめられる

    500円からor1000円から

    外貨預金は500円から、投資信託は1,000円から 、自分のペースで無理なくはじめられます。

    • ネット専用ファンドの場合
  • POINT2自動で積立されるので
    手間いらず

    値動きを見て、買うタイミングを考えたりする手間がかかりません。また、分散投資によってリスクを抑えた運用が期待できます。

  • POINT3口座開設からお取引まで
    Web完結

    口座開設からお取引までWebで完結。平日夜や土日もお取引が可能なので、忙しい方にもおすすめです。

    • お取引可能な時間帯は商品により異なります。くわしくはこちら
  • POINT4困ったときに相談できる

    • 自分に合った商品を知りたい
    • 専門家の意見を聞きたい
    • 画面操作について教えてほしい

    等、誰かに聞きたくなったとき、気軽に相談いただけます。

他にも三井住友銀行なら

  • アプリやお金のことを学べる情報が満載
  • サポートツールの充実
  • 運用だけでなくお金に関してトータルサポート

今すぐ「つみたて投資」をはじめる

5分でつみたて投資を学ぶ

はじめての方でも運用しやすい、
3つのつみたて商品をご用意しています。

  • 開始可能金額
  • 口座開設までの期間

商品選びに困ったら?

あなたが一番悩んでいる・重視するポイントは
何になりますか?

  • リスクを抑えたい リスクを抑えたい
  • 非課税で運用したい 非課税で運用したい
  • 商品がよくわからない 商品がよくわからない

500円〜とにかく少額から、
リスクを抑えた外貨”預金”の形ではじめられる

外貨自動積立サービス

初めての方でも投資しやすい、厳選の3ファンドではじめやすい

つみたてNISA

お電話・店頭にてお気軽にご相談ください。

今すぐ「つみたて投資」をはじめる

データで見る

みんなはどうしてる?

  • 資産運用開始時の貯金額は?預貯金100万円以下の段階で、資産運用デビューした人が20%以上。 出典:Money VIVAの意識調査

    ひとことコメント

    預貯金100万円以下の段階で、資産運用デビューした人が20%以上。
    半数の人が、500万円に満たないタイミングで資産運用デビューしたという結果に。
    また、資産運用未経験者でも、同様の傾向で、貯蓄額がそれほど大きくなくても、資産運用はするもの/はじめてみたいという人が多いようです。

    さらにくわしく知りたい

    預貯金100万円以下の段階で、資産運用デビューした人が20%以上。
    半数の人が、500万円に満たないタイミングで資産運用デビューしたという結果に。
    また、資産運用未経験者でも、同様の傾向で、貯蓄額がそれほど大きくなくても、資産運用はするもの/はじめてみたいという人が多いようです。

    さらにくわしく知りたい

  • 毎月のつみたて金額はどれくらい?20代の投信約1.6万円、外貨約5千円。30代の投信約2.6万円、外貨約7千円。40代の投信約3.9万円、外貨約6千円。50代の投信約5.8万円、外貨約5千円。60代の投信約8.6万円、外貨約1.5万円。投信平均4.5万円、外貨平均約7千円。 *三井住友銀行調べ。2019年4月1日〜2020年3月31日に新規に外貨または投資信託を積立で購入したお客様を対象

    ひとことコメント

    つみたて開始時の平均のつみたて金額は、外貨預金では平均約7千円、投資信託は平均約4.5万円となっています。どちらも年代が若いほど低い金額となっており、無理のない範囲でつみたてをはじめていることが伺えます。

    つみたて開始時の平均のつみたて金額は、外貨預金では平均約7千円、投資信託は平均約4.5万円となっています。どちらも年代が若いほど低い金額となっており、無理のない範囲でつみたてをはじめていることが伺えます。

  • はじめての投資商品や制度を選んだ理由は?「リスクが少ない商品を選びたかったから」29.9%。「少額で始められるから」19.8%。「リターンが大きい商品を選びたかったから」18.6%。「ネットで購入できるから」14.7%。「おもしろそうだったから」14.1%。 出典:Money VIVAの意識調査

    ひとことコメント

    「リスクが少ない商品を選びたかった」との回答がダントツで多く、次に、「少額ではじめられるから」が多くなっています。
    また、「ネットで購入できる」も4位になっています。今は、思い立ったらすぐにネットで申し込みができて、分からないことがあれば、コールセンターへ電話をすると丁寧に教えてくれます。ネットとサポート体制をうまく併用するとよいでしょう。

    さらにくわしく知りたい

    「リスクが少ない商品を選びたかった」との回答がダントツで多く、次に、「少額ではじめられるから」が多くなっています。
    また、「ネットで購入できる」も4位になっています。今は、思い立ったらすぐにネットで申し込みができて、分からないことがあれば、コールセンターへ電話をすると丁寧に教えてくれます。ネットとサポート体制をうまく併用するとよいでしょう。

    さらにくわしく知りたい

つみたて投資のはじめ方

  • 外貨自動積立サービス
  • 投信自動積立
  • つみたてNISA
STEP1外貨普通預金口座を開設する
積立する通貨の外貨普通預金口座を開設します。
STEP2通貨を選択する

通貨は6通貨から選択できます。(インターネットでのお申込の場合)

通貨や金額・つみたての決め方はこちら

STEP3積立金額・積立日を決める

積立金額は500円から指定できます。
積立日は毎日・毎週・毎月から選択できます。

STEP4外貨自動積立サービスの
申込をする
外貨普通預金口座が開設されたら、外貨自動積立サービスをお申込いただけます
STEP5つみたてスタート
つみたてが開始されると、ご指定の積立日・金額が、円普通預金口座から外貨普通預金口座へ自動的に引落しされます。
STEP1投資信託口座をひらく
投資信託口座の開設には、マイナンバー記載の書類(通知カードやマイナンバー記載の住民票等)・本人確認書類のアップロードが必要です。
約5日
STEP2ファンドを選ぶ

積立を行うファンドを選びます。

ファンドや購入額の決め方って?

STEP3積立金額を決める
ファンドの購入は毎月1万円以上1千円単位(ネット専用ファンドの場合、1千円以上1千円単位)で決めることができます。
STEP4投信自動積立を申込む
投信自動積立の申し込みを始めます。
STEP5つみたてスタート
つみたてが開始されると、指定引落日(原則)に円預金決済口座から購入資金が自動的に引落しされます。

留意事項

  • 指定引落日の当行所定の引落時限における預金決済口座の残高が指定引落し金額に満たない場合、投資信託の購入は行われません。
  • 指定引落日の応当日が当該月にない場合は、当該月の末日を指定引落日として読替えます。
  • また、指定引落日がご指定の投資信託を購入できない日にあたる場合は、原則、当該日以降で指定ファンドの購入申込が最初に可能となる営業日を指定引落日と読み替えます。
STEP1つみたてNISA口座をひらく
投資信託口座の開設には、マイナンバー記載の書類(通知カードやマイナンバー記載の住民票等)・本人確認書類のアップロードが必要です。
STEP2つみたてプランとファンドを
選び、申込をする

積立を行うプラン(積立金額)とファンドを口座開設と同時にお申し込みいただきます。

ファンド・積立金額の決め方はこちら

約2週間
STEP3つみたてスタート
つみたてNISA口座が開設されると、毎月10日(原則)に円預金決済口座から購入資金が自動的に引落しされます。

今すぐ「つみたて投資」をはじめる

よくあるご質問

Q.資産運用の、「リスクとリターン」とはなんですか?
A.資産運用ではリスクをコントロールし、効果的・効率的にお金をふやしていくことが大切です。資産運用における「リスク」とは、予想される収益のブレのことを指します。
資産運用では、リスクを分散してコントロールしていくことが大切です。具体的なリスク分散の方法については、こちらをご覧ください。

くわしくはこちら

Q.投資信託は、主にどのようなリスクがあるのですか?
A.投資信託は、値動きのある株式や債券等に投資するため、株価や債券価格、為替の動向等により運用実績が変動します。基準価額に影響を及ぼす主なリスクには、以下のものがあります。
主なリスク リスクの影響
市場変動リスク 組み入れる株式や債券等の価格(市場)変動により投資元本を割り込むリスク
為替変動リスク 外貨建て証券を組み入れるファンドの場合、為替の変動により投資元本を割り込むリスク
信用リスク 組み入れる株式や債券等の発行体の経営、財務状況等により投資元本を割り込むリスク
その他
(流動性等)のリスク
ファンドの組み入れ資産が現金化できない、その他不測の事態が発生した場合に投資元本を割り込むリスク
  • 上記の主なリスクは一般的なリスクを網羅するものではあり、投資信託のもつすべてのリスクを網羅するものではありません。各ファンドにおけるリスクの詳細は最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」をご確認ください。
Q.投資信託を選ぶにあたって、何に気を付ければよいですか?
A.投資信託を選ぶにあたっては、次の順番で考えてみましょう。
  1. 「投資目的」「運用期間」「投資額」をまず明らかにする
  2. 「投資対象」「投資地域」を選び、最後に「値動き」をチェックする

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Q.投資信託の取引にはどのような費用がかかりますか?
A.投資信託にはご購入時、運用期間中、収益分配時、ご解約時に、手数料や各種税金等がかかります。

くわしくはこちら

Q.投信自動積立の毎月の引き落としを中止することはできますか?
A.投信自動積立を中止する場合は、SMBCダイレクトでもお手続いただけます。

くわしくはこちら

Q.投信自動積立の申込内容を変更することはできますか?
A.「指定引落金額」「増加月・増加月引落金額」等をご変更いただけます。SMBCダイレクトでもお手続いただけます。

くわしくはこちら

Q.「NISA」と「つみたてNISA」の併用はできますか?
A.「NISA」と「つみたてNISA」の併用はできません。
投資信託を長期で積み立て、資産形成していきたいという方は、つみたてNISAがおすすめの制度です。投資信託だけでなく株式でも投資がしたい方は、NISAの活用がおすすめです。
Q.どのような人がNISA口座・つみたてNISA口座を開設できますか?
A.NISA口座・つみたてNISA口座は、日本国内にお住まいの20歳以上※の方ならどなたでも利用でき、取扱金融機関で、一人につき一つの口座の申込・開設ができます。
  • NISA口座を開設する年の1月1日時点で20歳以上
Q.NISA口座・つみたてNISA口座で生じた損益について、確定申告は必要ですか?
A.いいえ、確定申告は必要ありません。NISA口座・つみたてNISA口座で生じた損益は、税務上ないものとされます。
Q.外貨預金は、主にどのようなリスクがあるのですか?
A.外貨預金には金利(現時点では円預金の金利より高いものがある)と為替による差益(為替が円安に動いた場合に発生)といった2つのメリットが期待できます。
為替が円高に動いた場合には差損が発生します。また、為替に変動がない場合でも、TTSレート(円貨から外貨に替えるレート)と、TTBレート(外貨から円貨に替えるレート)には為替手数料が含まれているため、元本割れの可能性があります。

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Q.外貨預金取引にはどのような手数料がかかりますか?
A.預入れまたは払戻しなどの際に、一部の場合には手数料がかかることがあります。
TTSレート(円貨から外貨に替えるレート)とTTB レート(外貨から円貨に替えるレート)には差(例えば、米ドルであれば1ドルあたり2円)がありますので、その分はお客さまのご負担となります。

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Q.現在の外国為替相場はどこで確認できますか?
A.最新の為替レートは、SMBCダイレクトにログイン後、「リアルタイム為替レート」画面にて確認して下さい。(実際に適用される為替レートは、取引時に確定します)

くわしくはこちら

Q.リアルタイム為替レートとは何ですか?
A.お客さまの各取引の都度、リアルタイムで外国為替市場にアクセスし、お取引に適用する最新の為替レートのことです。お取引の時間帯によって、リアルタイム為替レートが適用されない場合等がございますので、ご注意ください。

くわしくはこちら

実際どのくらい節税できるの?

税軽減イメージ

年間40万円を20年間、運用利回り3.0%で運用すると運用益の非課税効果は「593,608円」となります。

  • 本シミュレーション結果は、限られた情報及び条件等をもとに算出した概算額であるため、実際の金額とは大きく異なる場合があります。また、今後税制改正等により変更となる場合があります。

3つのつみたて投資を

くらべてみよう

始めやすいポイント

始めやすいポイント

外貨自動積立
サービス
投信自動積立 つみたてNISA
積立金額

500円~

1万円~

(ネット専用ファンドは千円〜)

1万円~
積立頻度

毎日/毎週/毎月

毎月 毎月
積立上限 なし なし 年間40万
累計800万
税制優遇 なし なし

あり

ファンド種類

18通貨

(ネットは6通貨)

約180ファンド

3ファンド

途中引き出し

いつでも可能

いつでも可能

いつでも可能

ネット口座開設 即日 5日 約2週間〜1か月

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投資対象や時期を集中せず、値動きの異なる様々な対象先にタイミングを分けて投資することで、特定資産の値下がりを他資産の値上がりでカバーする、というように、リスクを分散して安定した運用を行うことです。

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多くの投資家から資金を集めて大きな資金を作り、それによって事業を運営して、利益が出たところで出資者に分配するしくみです。値動きの異なる商品や通貨など複数の投資対象を組み合わせた「バランスファンド」、株式市場の値動きと連動する「インデックスファンド」等があります。