三井住友銀行で
投資信託をはじめるメリット

  • いつもの銀行で
    手軽に簡単に始められて安心

  • いつでも何度でも
    プロに相談可能

  • 残高確認やお手続きなど
    日々のチェックも
    アプリでかんたん

資産運用について
考える方が増えています。

出典:金融庁「NISA・ジュニアNISA口座の利用状況調査(2019年12月・2020年12月より抜粋)」
※NISA取扱全金融機関

こんな不安はありませんか?

  • 資産運用って難しそう…

  • ファンドを選んだあとは、どの銘柄に投資するかなどの
    煩雑な運用はプロに任せられます。

  • 投資ってまとまったお金が必要だし…

  • 初心者の方には、
    毎月少額からできるつみたて方式の運用がおすすめです!
    つみたて投資ユーザーの本音についてアンケート結果を
    公開しちゃいます!

※三井住友銀行で実施した投資に関するアンケート / 調査時期:2020/10/29〜11/12 / 有効回答数936件(内、つみたて投資ユーザー233件) / 対象:全国、20歳以上の男女

  • Q毎月いくらでつみたてている?

    1万円未満 41% 1万円未満 41%

  • Qつみたて投資をはじめて
    後悔したことはありますか?

    もっと早くはじめればよかった 39% もっと早くはじめればよかった 39%

  • Qつみたて投資をやってみて、
    正直よかった?

    つみたて投資をやってよかった 65% つみたて投資をやってよかった 65%

  • つみたて投資って毎月自分で手続きしないといけないのかな。

  • 投資信託を毎月自動でつみたてていく、投信自動積立なら、
    手続きの手間もいらずタイミングを考えたりすることもありません!

つみたて投資をくらべてみよう

つみたてNISA口座を利用することで
非課税投資が可能です!

自分に合った金額で

投信自動積立

国の制度を利用しよう

つみたてNISA
積立金額 1万円〜

(ネット専用ファンドは千円〜)

1万円〜
積立頻度 毎月 毎月
途中引き出し いつでも可能 いつでも可能
税制優遇 なし あり
ネット口座
開設
約1週間 約1週間
積立上限額 なし 年間40万円
累計800万円
ファンド種類 約180ファンド 4ファンド

こんな人におすすめ!

  • 投信自動積立

    • 時間分散でリスクを軽減させながら投資を始めてみたい
    • いろいろな投資対象の中から選びたい
  • つみたてNISA

    • 税制優遇を受けたい
    • 長期にわたってじっくりと資産づくりしたい
    • ファンド選びに迷ってしまう

投資信託のはじめかたは?

投資信託のお取引には三井住友銀行の普通預金口座のほかに「投資信託口座」が必要です。

投資信託のお取引までの主な流れ

投資信託口座開設とあわせて
つみたてNISA口座も申込可能!

お申込時に決めておくこと

投資信託でつみたてを行う際に
必ず決めておくことをご紹介しています。

  • 投信自動積立
  • つみたてNISA

ファンドを選ぶ

豊富な投信自動積立対象ファンドから、自由にファンドが選べます。
「どのファンドを買ったらいいかわからない」そんなお悩みをお持ちの方は、さまざまな切り口で対象ファンドを紹介します。

積立金額を決める

ファンドの購入は毎月1万円以上1千円単位(ネット専用ファンドの場合、1千円以上1千円単位)で決めることができます。年2回まで、ボーナス月等に増額することもできます。

毎月の積立金額

*三井住友銀行調べ。2019年4月1日〜2020年3月31日に新規に投資信託を積立で購入したお客様を対象

ファンドを選ぶ

これまで資産運用を行ったことがないお客さまでもご投資いただきやすい商品として、商品性や値動きが分かりやすいこと、分散投資をすることでリスクを抑えること等が重要と考え、以下の4ファンドを選んで提供しています。

国内株/海外株

特定の株価指数に連動する運用成果を目指すとともに、マーケット全体に広く投資することで、株価指数の背景にある日本経済や海外経済の成長に見合うリターンを実現することが期待できます。

国内株

SMBC・DCインデックスファンド(日経225)

米国株

SMBC・DCインデックスファンド(S&P500)

海外株

SMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ)

バランス

株式だけでなく債券等の他資産にも分散投資しつつ、投資エリアもグローバルに分散することで、景気に左右されにくく、より安定的なリターンが期待できます。

バランス

ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド

積立金額を決める

月々1万円から積立可能!積立パターンは以下のどちらかのプランを選択できます。

*三井住友銀行調べ。2019年4月1日〜2020年3月31日に新規につみたてNISAを申し込んだお客様を対象

自由に設定プラン

「月々1万円」「月々2万円」「月々3万円」からお取引可能

フルプラン

毎月3万円、1月7月は5万円で年間40万円

よくあるご質問

Q.投資信託は、主にどのようなリスクがあるのですか?

A.投資信託は、値動きのある株式や債券等に投資するため、株価や債券価格、為替の動向等により運用実績が変動します。基準価額に影響を及ぼす主なリスクには、以下のものがあります。

主なリスク リスクの影響
市場変動リスク 組み入れる株式や債券等の価格(市場)変動により投資元本を割り込むリスク
為替変動リスク 外貨建て証券を組み入れるファンドの場合、為替の変動により投資元本を割り込むリスク
信用リスク 組み入れる株式や債券等の発行体の経営、財務状況等により投資元本を割り込むリスク
その他(流動性等)のリスク ファンドの組み入れ資産が現金化できない、その他不測の事態が発生した場合に投資元本を割り込むリスク

上記の主なリスクは一般的なリスクを網羅するものではあり、投資信託のもつすべてのリスクを網羅するものではありません。各ファンドにおけるリスクの詳細は最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」をご確認ください。

Q.投資信託を選ぶにあたって、何に気を付ければよいですか?

A.投資信託を選ぶにあたっては、次の順番で考えてみましょう。

  1. ①「投資目的」「運用期間」「投資額」をまず明らかにする
  2. ②「投資対象」「投資地域」を選び、最後に「値動き」をチェックする
Q.投資信託の取引にはどのような費用がかかりますか?

A.投資信託にはご購入時、運用期間中、収益分配時、ご解約時に、手数料や各種税金等がかかります。

Q.投信自動積立の毎月の引き落としを中止することはできますか?

A.投信自動積立を中止する場合は、SMBCダイレクトでもお手続いただけます。

Q.投信自動積立の申込内容を変更することはできますか?

A.「指定引落金額」「増加月・増加月引落金額」等をご変更いただけます。SMBCダイレクトでもお手続いただけます。

Q.「NISA」と「つみたてNISA」の併用はできますか?

A.「NISA」と「つみたてNISA」の併用はできません。
投資信託を長期で積み立て、資産形成していきたいという方は、つみたてNISAがおすすめの制度です。投資信託だけでなく株式でも投資がしたい方は、NISAの活用がおすすめです。

Q.どのような人がNISA口座・つみたてNISA口座を開設できますか?

A.NISA口座・つみたてNISA口座は、日本国内にお住まいの20歳以上※の方ならどなたでも利用でき、取扱金融機関で、一人につき一つの口座の申込・開設ができます。

※NISA口座を開設する年の1月1日時点で20歳以上

Q.NISA口座・つみたてNISA口座で生じた損益について、確定申告は必要ですか?

A.いいえ、確定申告は必要ありません。NISA口座・つみたてNISA口座で生じた損益は、税務上ないものとされます。