つみたてNISAとは

つみたてNISAを始める3つのメリット

  1. メリット01
    投資で得た利益が非課税に!
    通常約20%の課税が非課税に!
  2. メリット02
    購入時の手数料が0円
    つみたてNISAでは、対象ファンドすべての販売手数料が0円!
  3. メリット03
    定期的に自動で
    積み立てられる
    自動買い付けなので投資タイミングに迷わない 途中で引き出しもOK!

初心者でもかんたん!マンガですぐわかる!つみたてNISA

SMBCのつみたてNISAおすすめポイント!

  • コスト業界最低水準(※)を目指したSMBC厳選のラインアップ
    SMBCが厳選した4つのファンドから選ぶだけ!
    • (※)コスト業界最低水準を目指して導入しましたが、その達成を保証するものではありません。
  • アプリでどこでも確認できる!
    三井住友銀行アプリなら現在のご利用状況がすぐにわかる!
  • アプリからお電話相談も可能!
    運用開始後、疑問があっても電話相談ができるから安心!(通話料無料)

    ※投資信託や外貨の残高がある場合のみ表示されます。

  • 口座開設から積立の設定までwebで完結!
    平日夜や土日もお取引が可能なので、忙しい方にもおすすめ!

その他つみたてNISAの諸条件など

  • 積立金額
    1万円〜
  • 非課税期間
    最長20年
  • 投資限度額
    年間40万円
  • 対象年齢
    20歳以上

つみたてNISAの運用メリットはどのくらい?つみたて金額別運用イメージ

年率3%で運用した場合

20年後の運用結果例:つみたてNISA運用約983万円、通常の積立運用約930万円。差額約53万円。運用益はすべて非課税(通常約20%課税)なので差額も受け取れる!

【ご留意点】

上記イメージは2021年6月現在の税制に基づき、三井住友銀行が作成しています。

記載の金額については、千単位以下を四捨五入表記にて掲載しております。

今後の税制改訂に伴い内容が変更となる可能性があります。また将来の成果をお約束するものではありません。

どのファンドを
選べばよい?

SMBC厳選の4ファンドの違い

表は横スクロールでご覧いただけます。

身近な日本株!

みんなも注目米国株!

グローバルに投資!

バランス・安定重視!

ファンド名 SMBC・DCインデックスファンド
日経225
SMBC・DCインデックスファンド
S&P500
SMBC・DCインデックスファンド
MSCIコクサイ
ブラックロック・つみたて・グローバル
バランスファンド
特徴 日本経済の成長に連動した運用成果が期待できる。 米国経済の成長に連動した運用成果が期待できる。 世界経済全体の成長に連動した運用成績が期待できる。 投資エリア・資産を分散し、景気に左右されにくく安定的な運用成績が期待できる。

あなたに合うファンドは? 運用スタイル診断

どのファンドを選べばいいのか、診断します!

  • TYPE A

    身近で・はじめやすさ
    重視タイプ

    日本企業の成長に投資したい方はこちら

  • TYPE B

    バランスよく安定的に
    管理タイプ

    あらゆる資産へリスク分散をしたい方はこちら

  • TYPE C

    海外企業の成長に
    期待タイプ

    世界の企業へ投資したい方はこちら

わかりやすさ
重視タイプ

身近で・はじめやすさ重視タイプは
身近な日本株がおすすめ

SMBC・DCインデックスファンド(日経225)

SMBC・DCインデックスファンド(日経225)

身近な存在である日本企業を投資対象とし、日頃見る国内ニュースの経済状況の動きと連動した投資成果が期待できる

コスト年率0.154%(税込)

上記コスト(信託報酬等)は、純資産総額に対しての年率(税込)です。

もし3年前*1からつみたてをしていたら...

  • もし3年前*1からつみたてをしていたら...
  • 120万円
  • 150万円

*1  2018/12月末

  • (注1)つみたて投資のシミュレーションは2018年12月〜2021年12月の各月末に3万円(ただし毎年1月と7月は5万円)を投資したと仮定して算出しています。ただし、最終月は投資しません。なお、手数料等は考慮していません。
  • (注2)各指数はすべて配当込み、円ベース。S&P500インデックスはSMBC・DCインデックスファンド(S&P500)の信託報酬(税込み年0.0968%)を、日経平均株価はSMBC・DCインデックスファンド(日経225)の信託報酬(税込み年0.154%)を、MSCIコクサイインデックスはSMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ)の信託報酬(税込み年0.1023%)を控除して算出。
  • (出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は、過去の実績を用いて三井住友DSアセットマネジメントが行ったシミュレーションの結果であり、実際の投資成果ではありません。経費等は考慮されていません。また、当ファンドの将来の運用成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものでもありません。

管理しやすさ
重視タイプ

バランスよく安定的に管理タイプは
バランスファンドがおすすめ

ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド

ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド

世界の債券・株式等にバランスよく投資を行い、リスクを抑えた安定的な投資成果が期待できる

コスト年率0.6378%(税込)

上記コスト(信託報酬等)は、純資産総額に対しての年率(税込)です。

もし3年前*1からつみたてをしていたら...

  • もし3年前*1からつみたてをしていたら...
  • 120万円
  • 130万円

*1  2018/12月末

  • (注1)2018年12月末から投資を開始し、2021年12月末は投資を行わないものとして計算しています。
  • (注2)当ファンドの分配金再投資基準価額をもとに計算しています。分配金再投資基準価額は、税引前分配金を再投資したものとして算出しており、信託報酬控除後の値です。信託報酬等については、交付目論見書の「ファンドの費用」をご覧ください。
  • (出所)ブラックロック・ジャパン株式会社作成
  • 当ファンドの将来の運用成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものでもありません。

大きな利益
重視タイプ

海外企業の成長に期待タイプは
2つのファンドがおすすめ

SMBC・DCインデックスファンド
(S&P500)

SMBC・DCインデックスファンド
(S&P500)

世界の中心であるアメリカの企業の株式を投資対象とし、一定のリスクはあるものの、アメリカの成長を捉えた大きな投資成果が期待できる

コスト年率0.0968%(税込)

上記コスト(信託報酬等)は、純資産総額に対しての年率(税込)です。

もし3年前*1からつみたてをしていたら...

  • もし3年前*1からつみたてをしていたら...
  • 120万円
  • 188万円

*1  2018/12月末

  • (注1)つみたて投資のシミュレーションは2018年12月〜2021年12月の各月末に3万円(ただし毎年1月と7月は5万円)を投資したと仮定して算出しています。ただし、最終月は投資しません。なお、手数料等は考慮していません。
  • (注2)各指数はすべて配当込み、円ベース。S&P500インデックスはSMBC・DCインデックスファンド(S&P500)の信託報酬(税込み年0.0968%)を、日経平均株価はSMBC・DCインデックスファンド(日経225)の信託報酬(税込み年0.154%)を、MSCIコクサイインデックスはSMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ)の信託報酬(税込み年0.1023%)を控除して算出。
  • (出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は、過去の実績を用いて三井住友DSアセットマネジメントが行ったシミュレーションの結果であり、実際の投資成果ではありません。経費等は考慮されていません。また、当ファンドの将来の運用成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものでもありません。

SMBC・DCインデックスファンド
(MSCIコクサイ)

SMBC・DCインデックスファンド
(MSCIコクサイ)

世界の企業の株式を投資対象とし、一定のリスクはあるものの、あらゆる国の成長を捉えた大きな投資成果が期待できる

コスト年率0.1023%(税込)

上記コスト(信託報酬等)は、純資産総額に対しての年率(税込)です。

もし3年前*1からつみたてをしていたら...

  • もし3年前*1からつみたてをしていたら...
  • 120万円
  • 181万円

*1  2018/12月末

  • (注1)つみたて投資のシミュレーションは2018年12月〜2021年12月の各月末に3万円(ただし毎年1月と7月は5万円)を投資したと仮定して算出しています。ただし、最終月は投資しません。なお、手数料等は考慮していません。
  • (注2)各指数はすべて配当込み、円ベース。S&P500インデックスはSMBC・DCインデックスファンド(S&P500)の信託報酬(税込み年0.0968%)を、日経平均株価はSMBC・DCインデックスファンド(日経225)の信託報酬(税込み年0.154%)を、MSCIコクサイインデックスはSMBC・DCインデックスファンド(MSCIコクサイ)の信託報酬(税込み年0.1023%)を控除して算出。
  • (出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は、過去の実績を用いて三井住友DSアセットマネジメントが行ったシミュレーションの結果であり、実際の投資成果ではありません。経費等は考慮されていません。また、当ファンドの将来の運用成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものでもありません。

制度やSMBCのメリットを最終確認 ミドすけと2分動画でマスター! 制度やSMBCのメリットを最終確認 ミドすけと2分動画でマスター!

みんなが始めてるつみたてNISA

つみたてNISA利用者数推移
2年半で約4倍!

※つみたてNISA利用者数については、千単位以下を四捨五入表記にて掲載しております。

  • つみたてNISA利用者数については、千単位以下を四捨五入表記にて掲載しております。

出典:NISA・ジュニアNISA利用状況調査/金融庁

みんな始めてるつみたてNISA,
さっそく始めてみませんか?

はじめてみよう!つみたてNISA新規口座開設&購入申込手順

  • お手続を進める前に

    口座開設には以下資料が必要です。
    必ず事前にご準備の上、お手続下さい。

    1. マイナンバー確認書類
    2. 顔写真付きの本人確認書類
      (運転免許証・住基カード・在留カード・特別永住者証明書、パスポート)
    • マイナンバーカードをお持ちの場合は、マイナンバーカードのみで問題ございません。マイナンバー通知カードやマイナンバー記載の住民票等の場合は、あわせて本人確認書類の提出が必要となります。

    ご本人確認書類についてくわしくはこちら

  • STEP.1

    投資信託口座開設の【確認・承諾事項】に同意し、「次へ」をタップ。

  • STEP.2

    総合取引内容を確認の上、各チェック項目を選択したら、「次へ」をタップ。
    (「つみたてNISAを利用する」をタップ。)

  • STEP.3

    つみたてプランとファンドを選択の上、「確認して次へ」をタップ。
    (フル活用プラン/自由に設定プラン)

  • STEP.4

    入力内容をご確認の上、
    「確認して次へ」をタップ。

  • STEP.5

    お客さまの状況に応じて、
    運用の経験や目的を選択し、
    「入力内容を変更し再度確認」をタップ。

  • STEP.6

    入力内容をご確認の上、
    「次へ」をタップ。

  • STEP.7

    本人確認書類の
    アップロードを開始します。

  • STEP.8

    お持ちの書類を選んで
    画像をアップロード

  • お申込完了です。

    約2週間〜1か月後に口座開設完了のご連絡をいたします。

  • 投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは当行本支店等にご用意しています。
  • 投資信託のご購入、換金にあたっては各種手数料等(購入時手数料、換金時手数料、信託財産留保額等)が必要です。また、これらの手数料等とは別に信託報酬と監査報酬、有価証券売買手数料等その他費用等を毎年、信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。
  • 投資信託のご購入、換金にあたって円貨から外貨または外貨から円貨へ転換の際は、為替手数料が上記の各種手数料等とは別にかかります。購入時と換金時の適用為替相場には差があるため、為替相場に変動がない場合でも、換金時の円貨額が購入時の円貨額を下回る場合があります。
  • これらの手数料等は各投資信託およびその通貨・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各投資信託の手数料等の詳細は、目論見書・販売用資料等でご確認ください。
  • 投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。
  • 投資信託は国内外の株式や債券等へ投資しているため、投資対象の価格の変動、外国為替相場の変動等により投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクやその他のリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
  • 外国投資信託のお取引にあたっては、外国証券取引口座の開設が必要です。
  • 投資信託は預金ではありません。
  • 投資信託は預金保険の対象ではありません。預金保険については窓口までお問い合わせください。
  • 当行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。
  • SMBCダイレクト ライトをご利用のお客さまは、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)での投資信託取引は残高・明細照会のみご利用いただけます。購入・換金等はご利用いただけません。
  • 非課税口座開設には、投資信託の特定口座または一般口座の開設が必要です。
  • 非課税口座は、すべての金融機関を通じて、同一年において1人につき1口座しか開設できません(金融機関を変更した場合を除く)。なお、所定の手続のもとで、金融機関の変更が可能ですが、金融機関の変更を行い、複数の金融機関で非課税口座を開設したことになる場合でも、各年において1つの非課税口座でしか公募株式投資信託等を購入することができません。また、非課税口座内の公募株式投資信託等を変更後の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更しようとする年分の非課税管理勘定で、すでに公募株式投資信託等を購入していた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • 金融機関によって、取り扱うことのできる金融商品の種類およびラインアップは異なります。当行では、税法上の公募株式投資信託のみ取り扱っています(つみたてNISAは、税法上の公募株式投資信託のうち一定の要件を満たした商品のみが対象です)。
  • 非課税口座には非課税投資枠が設定されており、一旦利用すると、売却しても非課税投資枠の再利用はできません。また、非課税投資枠の残額は翌年以降へ繰り越すことはできません。そのため、短期間での売買(乗換え)を前提とした商品には適さず、中長期的な保有を前提とした投資が望ましいと考えられます。
  • 非課税口座における配当所得および譲渡所得等は、収益の額にかかわらず全額非課税となりますが、その損失は税務上ないものとされるため、特定口座や一般口座で保有する他の公募株式投資信託等の配当所得および譲渡所得等との通算はできず、当該損失の繰越控除もできません。
  • 投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、そもそも非課税であり、制度上のメリットを享受できません。また、当該分配金の再投資を行う場合には、年間非課税投資枠が費消されます。
  • 非課税期間終了時の取扱に関して、NISAの場合は当行所定の手続のもと翌年の非課税投資枠を利用し継続保有することも可能ですが、つみたてNISAの場合は、非課税期間終了時のつみたてNISA口座内でお客さまが保有される公募株式投資信託等は、特定口座等に時価で払い出しします(非課税投資枠に移管(ロールオーバー)することはできません)
  • つみたてNISAとNISAはどちらか一方の勘定の選択制であり、同一年に両方の勘定の適用は受けられません。勘定の変更を行う場合は、原則、暦年単位となりますので、ご留意ください。
  • 税金に関するご相談については、専門の税理士等にご相談ください。
  • このご案内は、作成時点における法令その他の情報に基づき作成しており、今後の改正等により、取扱が変更となる可能性があります。