未来のために今できること 三井住友銀行のiDeCo未来のために今できること 三井住友銀行のiDeCo

三井住友銀行の
「iDeCo」が
選ばれる理由

自分にあった
商品が選べる!

三井住友銀行の「iDeCo」は
2コースから選べる!

国内初!
iDeCo×社会貢献
みらいプロジェクトコース

運営管理機関手数料(消費税込)※

だれでも、ずっと条件なしで0円

残高、積立額、期間にかかわらず0円です。

商品ラインアップ

投資信託24本

POINT

  • つみたて投資を通じて社会に貢献することができるESG投資をはじめ、ビッグデータ・AI等、先進的な商品を選定しています。
  • 利用者数に応じて三井住友銀行が全額を負担し「困っている子どもたち」を対象に寄付を行います。
標準コース
標準コース

運営管理機関手数料(消費税込)※

積立あり(加入者)毎月260円(年間3,120円) 積立なし(運用指図者)年間3,120円

商品ラインアップ

投資信託27本 定期預金2本

POINT

  • 元本確保型商品である定期預金を始め、投資信託にかかる費用が低いインデックス型や、過去の運用実績が好調なアクティブ型等、各カテゴリー、運用タイプを網羅した商品を選定しています。
  • どちらのコースの場合も、運営管理機関手数料以外に下記費用がかかります(消費税込)。
    国民年金基金連合会、事務委託先金融機関(信託銀行)が対象となります。詳細は申込キットをご確認ください。
    【お申込時】2,829円
    【運用期間中】積立ありの場合・・・毎月171円(年間2,052円)積立なしの場合・・・年間792円
    【給付時】給付のつど440円

銀行だから長期運用でも安心

お客さまの大事な資産を60歳まで運用する長いお付き合い。
銀行の安心感で選ばれています!

三井住友銀行の全国の窓口で相談できる!

※出張所、コンサルティングオフィスおよび法人向けの事務サービス専門支店等を除きます。

最寄りの支店で相談する
(来店予約で並ばずにお手続)

サービス・サポートが充実!

WEBサービス

加入者サイトに 簡単アクセス!

簡単ログイン

ID/PWは使いたいときに忘れがち…。
いつもお使いのメールアドレスをIDに登録(国内初!)できるので加入者サイトにアクセスしやすくなっています。

気になる投資信託 をチェック!

商品ウォッチ

いま保有している商品と気になる商品の実績を確認することができます。運用指図のご参考に。

実際の運用の前に 模擬運用 ができる!

運用体感シミュレーション

いきなり資産運用をはじめるのは、だれだって戸惑う・・・。
過去のマーケットの動きを確認したり、実際の商品で模擬運用を行うことができます。

コールセンター

iDeCo専門のコールセンターが丁寧にご対応

平日21時まで、土日も17時までご案内

J-PECコールセンターSMBC担当

フリーダイヤル(通話料無料)0120-758-905

受付:月〜金9:00〜21:00、土・日9:00〜17:00

個人確定拠出年金
「iDeCo」とは

じぶんでつくるじぶんのための年金です。

「iDeCo」は老後の資産形成の “新スタンダード”

出所:加入者推移:厚生労働省、国民年金基金連合会ホームページ掲載データを元に三井住友銀行がグラフ作成

「iDeCo」ご紹介動画

大きな税制優遇で話題のiDeCoを
動画でわかりやすく解説します!

厚生労働省からのお知らせ(確定拠出年金制度の改正について)

第201回国会で成立した「年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する法律」により確定拠出年金制度が改正されますので、ご案内いたします。

「iDeCo」なら、
自分のペースで
老後の資産形成

掛金はご自身のペースに
合わせて金額が
設定できます

毎月定額で拠出する場合は、1ヵ月あたりの掛金額は5,000円以上、1,000円単位で設定します。

ご自身で商品を選んで運用
運用しだいで将来の受取額が変わってきます

運用成果が受取額に反映されます。このため、運用によって資産を殖やすことができる一方で、掛金元本を下回る場合もあります。

60歳以降であれば、
年金または一時金で
受け取ることができます

最初の掛金拠出から10年を経過していれば、老齢給付金を60歳から受け取ることができます。また、70歳までは、すぐに受け取らずに運用を続けることも可能です。

「iDeCo」のメリット

じぶんでつくるじぶんのための年金です。

「iDeCo」なら、
効率的に老後の資産形成

3つの税制メリット

はじめる(掛金拠出)、そだてる(運用)、うけとる(給付)の
3ステップで税制優遇があります。

掛金は
全額所得控除

掛金が全額所得控除されるので、課税所得が減り、所得税と住民税が軽減されます。
※税率はお客さまの適用税率によって異なります。

運用益はすべて
非課税

通常、金融商品の運用益には税金(源泉分離課税20.315%)がかかりますが、iDeCoの運用益は非課税です。

受け取り時も
税制優遇

iDeCoの老齢給付金を一時金として受け取る場合は「退職所得控除」、年金として受け取る場合は「公的年金等控除」が適用され、一定金額までは税金がかかりません。

「長期」「分散」「積立」で老後の資産を育てる

投資の原則に適した運用が可能です。

ご加入までの流れ

1.お申込準備・お申込内容提出:お手続はWeb申込・郵送どちらかをご選択 2.通知書類到着(管理口座開設):提出書類到着から1〜2ヵ月 3.掛金の引き落とし開始:管理講座開設後毎月26日 3.運用商品購入(運用開始):引き落とし日から14営業日目以降1.お申込準備・お申込内容提出:お手続はWeb申込・郵送どちらかをご選択 2.通知書類到着(管理口座開設):提出書類到着から1〜2ヵ月 3.掛金の引き落とし開始:管理講座開設後毎月26日 3.運用商品購入(運用開始):引き落とし日から14営業日目以降

Web申込の場合、WEB上で手続が完結します。

<三井住友銀行アプリなら、さらに簡単に>

  • 1.三井住友銀行アプリにログイン
  • 2.「口座一覧」を下にスクロールしてiDeCo(じぶんでつくるじぶん年金)をタップ
  • 3.ページ上部の「WEB申込」をタップし、iDeCo申込サイトへ遷移すると、個人情報入力不要に。

三井住友銀行の
お問い合わせ

J-PECコールセンター(SMBC担当)

0120-758-905

受付:月〜金9:00〜21:00、土・日9:00〜17:00

ご注意ください

  • 確定拠出年金は加入者のみなさま一人ひとりが自己責任で運用する年金制度です。運用成績によって、年金資産額が掛金や移換金の総額を下回る場合があります。
  • 運用の実績が将来の年金額に反映されます。
    将来の年金受給額は定まっていません。
  • 中途での解約・引き出しは原則できません。
  • 三井住友銀行で取り扱いしている個人型確定拠出年金は「SMBC個人型プラン」です。
  • 事務費等の手数料は加入者が負担します。
  • 個人型確定拠出年金で掛金を拠出される場合、加入者資格を満たしている必要があります。

<みらいプロジェクトコースご紹介動画>

〜手数料編〜

みらいプロジェクトコースの「運営管理機関手数料」は業界最低水準です。
手数料のポイントを動画でご説明します。

〜商品ラインアップ編〜

みらいプロジェクトコースの「商品ラインアップ」は先進的です。
各商品のテーマを動画でご説明します。

〜社会貢献編〜

みらいプロジェクトコースは「社会貢献」にも繋がります。
SMBCの想いを動画でお伝えします。

<みらいプロジェクトコース>
社会貢献の仕組み

〜もう一つの「みらいへの投資」として〜

毎年、加入者・運用指図者の方1人あたり100円を
未来を支える子どもたちのために三井住友銀行が寄付していきます。

  • 上記の寄付金額は三井住友銀行が全額を負担するものであり、利用者が負担する費用等は一切ありません。
  • 今後、予告なく寄付金額および寄付対象先、寄付継続期間は変更または中止する場合がございます。

これからの投資は世界を変える企業を選ぶ
積立投資が社会貢献に

ESG投資、インパクト投資

「ESG投資」とは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の3つの頭文字「E」「S」「G」をつなげたものです。 この3つの要素に対する企業の取組状況に基づいて、投資対象企業を選別する投資手法がESG投資とよばれます。
近年ではGPIF(公的年金積立金)もESG投資を採用しています。
「インパクト投資」とは、ESG投資の1つで、社会への貢献(持続的な社会的インパクト)を与えることをめざす企業に着目し、同時に投資収益を追求する投資手法です。

SMBCグループのSDGsへの
取り組みについて

「iDeCo」
3つの税制メリット

「iDeCo」には、老後のお金を準備するための「メリット」が用意されています。
「はじめる」(掛金拠出)、「そだてる」(運用)、「うけとる」(給付)の
それぞれのステップで、税制優遇があります。

はじめる

掛金は全額所得控除
所得税・住民税の負担が軽減

たとえば、年間収入が550万円の会社員が毎月23,000円積み立てると

所得税・住民税あわせて
約55,000円減少(年間)

  • 個人型で拠出された掛金は、全額「小規模企業共済等掛金控除」の対象となります。
  • 上記のケースは、扶養家族は配偶者のみとし、所得税と住民税の合計税率は20%で計算。復興特別所得税は考慮せず、年収等に応じて、税負担の軽減額は異なります。
そだてる

運用益はすべて非課税
期間が長いほど複利効果も大きくなります

たとえば、毎月23,000円の掛金を年3%で運用していくと

30年後の運用結果
確定拠出年金で運用 約1,331万円
一般の金融商品で運用 約1,205万円

確定拠出年金との 差額 約125万円

  • 一般の金融商品は、運用益に対して毎年20%源泉分離課税されるものとして計算。
  • 手数料、特別法人税、復興特別所得税等は考慮していません。
  • 確定拠出年金では、積み立てた年金資産に対して特別法人税が課税されますが、現在は凍結中でかかりません。
うけとる

年金・一時金は課税対象ですが、
「各種控除が適用」されます

たとえば、30年間掛金を積み立てて60歳に一時金で受け取ると

最大1,500万円まで
税金がかかりません。

  • 確定拠出年金では、「掛金振込期間」を「勤続年数」に置き換えて退職所得控除額が計算されます。複数の退職所得があって、対象となる期間が重複する場合は、勤続年数が調整されます。
  • 上記のケースは、次の計算式に基づき計算(70万円×(30年−20年)+800万円=1,500万円)。
  • 他の退職所得がなく、確定拠出年金の一時金のみ受け取った場合を想定。

上記のメリットは、一定の前提に基づき計算された参考値です。実際の取扱は税理士等にご相談ください。

「長期」「分散」「積立」で
老後の資産を育てる

投資の原則に適した運用が可能です。

長期

長期投資で価格変動のブレ幅を抑えつつ、
世界の成長を享受

世界のGDP推移と株価の関係

(1989年1月〜2019年4月)

長期間保有による運用リターン(利益・損失)の平準化

保有期間が長いほど、利益・損失の上下のブレが少なくなっています。

1970年1月から2015年6月まで保有した場合の各資産の保有期間別の年率平均リターンの推移について示しています。

※国内株式は東証一部上場株式全銘柄の時価総額加重平均、海外株式はMSCIコクサイ、国内債券はNOMURA-BPI、海外債券は1985年以前はイボットソン・アソシエイツ・ジャパン外国債券ポートフォリオ、1985年以降はシティグループ世界国債(除く日本)です。

出所:イボットソン・アソシエイツ・ジャパンCopyright c 2015 Ibbotson Associates Japan, Inc.

(注)上記のデータ・分析等は過去の一定期間の実績に基づくものであり、将来の投資成果および市場環境の変動などを保証もしくは予想するものではありません。

(注)上記のデータはすべて円建てで、配当や利息などのインカム・リターンは再投資されたという前提に立っています。特に断りのない限り、税金やコストは考慮していません。また、実際にこれらの資産クラスやインデックスには直接投資できるわけではありません。

私たちの日本をみると、1990年代のバブル崩壊から経済は低迷が続き、GDPは平成の31年間で約1.7倍に拡大しましたが、株式指数は下落しています。
一方世界でみると、GDPは4倍以上に拡大し、株式指数は12倍以上に上昇しました。
コツコツと将来に向けた長期投資で世界の成長を享受しましょう。

積立

定額の積立投資で
購入価格を平準化

分散

分散投資で価格変動の
ブレ幅を抑える

「分散投資」とは、値動きの異なる運用商品をいくつか組み合わせることで、全体としてリスクを低く抑えた運用をめざす方法。
投資信託のなかには、ひとつでも自動的に分散投資できる商品もあります。
ご自身の投資に対するお考えをもとに「資産配分割合」(ポートフォリオ)を組み立てていきましょう。