加速するデジタル化。世の中の変化は投資のチャンス?

加速するデジタル化。世の中の変化は投資のチャンス?
  • ※本ページは三井住友DSアセットマネジメントのデータ提供に基づき作成しております。

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2020年に発生した新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を契機として
私たちのライフスタイルは大きく変化し、
社会のあらゆる分野においてデジタル化が一層加速しています。

例えば、
あなたの身の回りで
こんな変化が
起こっていませんか?
ライフスタイルの変化
  • キャッシュレス決済
  • オンラインショッピングなど
働き方の変化
  • テレワーク/電子署名
  • オンライン会議システムなど
環境に対する意識の変化
  • 環境関連の新たな市場の創出
  • クリーンエネルギーにおける技術革新など

ライフスタイルの変化

買い物の仕方の変化に注目
当てはまることはありませんか?
  • 気づけば、 ECサイトの段ボールの山が…
  • 最近、現金を使っていない
  • 週に一回はデリバリーを使う

働き方の変化

デジタルを活用した、働き方の多様化に注目
当てはまることはありませんか?
  • 着替えないで仕事をしている
  • 最近、ハンコを押していない
  • 睡眠時間が長くなった

環境への意識の変化

加速する"脱炭素"の動きに注目
当てはまることはありませんか?
  • 電気自動車に興味がある。
  • エコバックを持ち歩く。
  • 脱炭素という言葉をよく耳にする。

高い成長期待により、
テクノロジーセクターが株式市場を牽引

米国を代表する株価指数のひとつであるS&P500種指数について、コロナショックにより株式市場が大きく下落した2020年3月以降のパフォーマンスをみると、テクノロジー関連企業を多く含む情報技術セクターがS&P500種指数を上回って推移しています。

米国S&P500種指数と情報技術セクター指数の推移

(2019年12月末〜2021年5月末、日次)
  • (注1)指数はいずれも米ドルベース、配当込み。2019年12月末を100として指数化。
  • (注2)コロナショック後の騰落率は2020年3月23日を起点として算出。
  • (出所)FactSetのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は過去の実績であり、将来の投資成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものではありません。

米国S&P500種指数と各セクターの騰落率

(2019年12月末〜2021年5月末)
  • (注1)指数はいずれも米ドルベース、配当込み。2019年12月末を100として指数化。
  • (注2)コロナショック後の騰落率は2020年3月23日を起点として算出。
  • (出所)FactSetのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は過去の実績であり、将来の投資成果や今後の市場環境等を示唆あるいは保証するものではありません。

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テクノロジー関連企業に投資する、三井住友銀行取り扱いファンドのご紹介

USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド

デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド

モビリティ・イノベーション・ファンド

USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド

予測できない変化が起こり続けるニューノーマル時代の到来。

この時代を乗り越えていくために欠かせないもの、それがテクノロジーです。

ITの活躍分野は無限の広がりをみせ、さらなる進化により新たな可能性を生みだしつつあります。

そして、イノベーションを強みとする米国は、ITの世界をリードしていくと考えられています。

当ファンドは、革新的な技術・サービスの開発、進化、活用等により高い成長が期待される米国の企業に着目し、投資します。

ファンド紹介動画

アニメでわかるUSテクノロジー・イノベーターズ・ファンド

  • 三井住友DSアセットマネジメントのYouTubeチャンネルに移動します

デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド(ゼロ・コンタクト)

コロナショックを経て台頭するDX(デジタル・トランスフォーメーション)関連企業のなかでも、特に”非接触”ニーズの下で飛躍的な成長が期待される企業に投資します。銘柄の選定は「破壊的イノベーション投資」で注目を集める米ARK※の調査力を活用して行います。

※ARK社はマザーファンドに対しての助言を行います。

モビリティ・イノベーション・ファンド

マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、日本を含む世界の金融商品取引所等に上場している自動車関連企業の株式に投資することで、信託財産の中長期的な成長を目指します。

  • 三井住友銀行では、上記の商品以外にも多数の商品をお取扱いしております。くわしくは、こちらより、ご確認ください。
  • 上記の商品をご購入の際は、ページ下部に記載している留意事項を必ずご確認ください。
  • 投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは当行本支店等にご用意しています。
  • 投資信託のご購入、換金にあたっては各種手数料等(購入時手数料、換金時手数料、信託財産留保額等)が必要です。また、これらの手数料とは別に信託報酬と監査報酬、有価証券売買手数料等その他費用等を毎年、信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。
  • これらの手数料等は各投資信託およびその通貨・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各投資信託の手数料等の詳細は目論見書・販売用資料等でご確認ください。
  • 投資信託は、元本保証および利回りの保証のいずれもありません。
  • 投資信託は国内外の株式や債券等へ投資しているため、投資対象の価格変動、外国為替相場の変動等により投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクやその他のリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。投資信託は預金ではありません。
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