標準コース

戻る

じぶんでえらぶ、iDeCoでそだてる。
運営管理機関
手数料(税込)※
加入者 運用指図者/受給者
毎月260円(年間3,120円 年間3,120円
商品ラインアップ 投資信託27本/定期預金2本

運用商品選びのヒント

主な特徴
  • 元本確保型商品である定期預金を始め、投資信託にかかる費用が低いインデックス型や、過去の運用実績が好調なアクティブ型等、各カテゴリー、運用タイプを網羅した商品を選定しています。
加入者
運営管理機関手数料(税込)※ 毎月260円
(年間3,120円
商品ラインアップ 投資信託27本
/定期預金2本

運用商品選びのヒント

主な特徴
  • 元本確保型商品である定期預金を始め、投資信託にかかる費用が低いインデックス型や、過去の運用実績が好調なアクティブ型等、各カテゴリー、運用タイプを網羅した商品を選定しています。
運用指図者/受給者
運営管理機関手数料(税込)※ 年間3,120
商品ラインアップ 投資信託27本
/定期預金2本
主な特徴
  • 元本確保型商品である定期預金を始め、投資信託にかかる費用が低いインデックス型や、過去の運用実績が好調なアクティブ型等、各カテゴリー、運用タイプを網羅した商品を選定しています。
  • どちらのコースの場合も、運営管理機関手数料以外に下記費用がかかります(消費税込)。
    国民年金基金連合会、事務委託先金融機関(信託銀行)が対象となります。詳細は申込キットをご確認ください。

【お申込時】2,829円

【運用期間中】積立ありの場合・・・毎月171円(年間2,052円)/積立なしの場合・・・年間792円

【給付時】給付のつど 440円

投資対象によってリスクとリターンは異なる

投資信託はどんな資産に投資しているかによって期待できる「リターン」と値動きの大きさを表す「リスク」の大きさが変わってきます。

高いリターンが期待できる商品は時として大きく値下がりする可能性がありますが、値動きの小さい商品は安定運用が期待できる一方で相対的にリターンも小さくなります。

リターンとリスクの大きさ
  • グラフは一般的なイメージであり、必ずこのとおりになるとは限りません。

商品名を分解すると、その中身が見えてくる

たとえば、市場全体の動向を示す指数(インデックス: TOPIX〈東証株価指数〉など)並みのリターンをめざす商品があります。これらの多くには、商品名に「インデックス」が付いています。また、インデックスを上回るリターンをめざす商品には、商品名に「アクティブ」が付くことがあります。このように、商品名によく使われるワードを覚えておくと、投資信託それぞれの特性が掴みやすくなります。

REIT
(リート)
主に不動産を投資対象とする商品
バランス 株式や債券など、複数の資産を投資対象とする商品
エマージング 主に新興国の銘柄に投資する商品

各運用商品の商品情報・運用実績等はこちら

運営管理業務の共同受託先:ジャパン・ペンション・ナビゲーター(株)サイトへリンクします。

<標準コース>手数料

手数料の種類 加入者 運用指図者/受給者
国民年金基金連合会に支払う手数料(※1) 毎月105円(年間1,260円)
運営管理機関
手数料(※2)
毎月260円(年間3,120円) 年間3,120円
事務委託先
金融機関手数料(※3)
毎月66円(年間792円) 年間792円
合計 毎月431円(年間5,172円) 年間3,912円
お支払方法 毎月の掛金より差し引かれます。 資産残高より、毎年3月末に差し引かれます。
手数料の種類 加入者
国民年金基金連合会に支払う手数料(※1) 毎月105円(年間1,260円)
運営管理機関
手数料(※2)
毎月260円(年間3,120円)
事務委託先
金融機関手数料(※3)
毎月66円(年間792円)
合計 毎月431円(年間5,172円)
お支払方法 毎月の掛金より差し引かれます。
手数料の種類 運用指図者/受給者
国民年金基金連合会に支払う手数料(※1)
運営管理機関
手数料(※2)
年間3,120円
事務委託先
金融機関手数料(※3)
年間792円
合計 年間3,912円
お支払方法 資産残高より、毎年3月末に差し引かれます。
  • 本手数料は2019年10月1日現在のものです。今後、状況により変更される場合がありますのでご了承ください。
  • 上記手数料は消費税を含めた金額です。
  • 上記手数料の他に、ご加入時または移換時に国民年金基金連合会が個人の勘定を開設し、記録を管理するために、2,829円(消費税込)の手数料が差し引かれます。 ※加入者になった方については初回に納付する掛金の内から、運用指図者になった方については移換された個人別管理資産の内からそれぞれ差し引かれます。
  • 受給者の方の手数料は、前回の支給月から当該支給月の前月までの期間に係る手数料相当額を給付のつど控除し、手数料に充当いたします。また、給付に係る手数料として別途、事務委託先金融機関手数料440円(消費税込)が給付の都度給付金より控除されます。
  • ※1掛金の収納およびこれに付随する事務に係る手数料です。
  • ※2運営管理業務に係る手数料として運用関連運営管理機関の三井住友銀行/ジャパン・ペンション・ナビゲーター(株)と記録関連運営管理機関の日本レコード・キーピング・ネットワーク(株)に支払います。
  • ※3国民年金基金連合会から委託を受けて個人別資産を管理する信託銀行(SMBC信託銀行/三井住友信託銀行/日本トラスティ・サービス信託銀行)に支払う手数料です。
  • 「掛金は毎月定額で拠出する(基本的な取扱)」と「月ごとに掛金額を設定する」のいずれかから掛金の拠出方法を選択できます。掛金の拠出方法によって、お手続や手数料の負担額が異なりますので、あらかじめご注意ください。

運営管理機関 受託体制のご案内

SMBC個人型プランは、以下の受託体制で、運用商品の選定・提示、情報提供を行っています。

運営管理業務 受託体制
運用関連 運用商品の選定・提示 株式会社三井住友銀行
運用商品の情報提供関連 ジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社(J-PEC)
記録関連 株式会社三井住友銀行
ジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社(J-PEC)
日本レコード・キーピング・ネットワーク株式会社に再委託

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」の(新規・移換)お申込

個人型確定拠出年金のご相談・お申込は郵送または店頭にて承ります。

加入資格を確認はこちら

店舗でのお手続をご希望の方

店舗検索

三井住友銀行の本支店窓口にて相談を承っております。

郵送でのお手続をご希望の方

個人型プランの
資料請求はこちら

運営管理業務の共同受託先:ジャパン・ペンション・ナビゲーター(株)サイトへリンクします。

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」のお問い合わせ

●移換・加入・諸変更手続

J-PECコールセンターSMBC担当

フリーダイヤル 0120-758-905
(通話料無料)

携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

[海外からの通話等フリーダイヤルをご利用いただけない場合](通話料有料)
 TEL:03-3516-8815

受付時間:月〜金 9:00〜21:00、土・日 9:00〜17:00

(祝日および年末年始(12/31〜1/3)を除きます。
また土日はシステムメンテナンスによりご利用できない場合があります)

ご注意ください

  • このウェブサイトでは、確定拠出年金法第24条および関連政省令に規定されている運用の方法に係る情報のうちの一部を提供しております。SMBC個人型プランをご利用の際はスターターキットをご請求いただいたうえで、同封されている運用商品説明資料をご確認ください。