三井住友銀行では、お客さまの安定的な資産形成を支えるため、
ファンドラップおよびバランスファンド(投資信託)を中心に中長期分散投資をご提案しており、
幅広いリスク・リターン水準の商品・サービスをご用意しております。
ファンドラップとバランスファンド(投資信託)の違い
ファンドラップの特徴
- お客さまのお考えをお伺いし、お考えに沿った運用コース(資産配分)をご提案するセミオーダースタイル
- 豊富な機能で、ライフステージやご意向の変化にも対応
- ご契約後のアフターサービスも充実
SMBCファンドラップのしくみ
バランスファンド(投資信託)の特徴
- ファンドの運用会社がファンドの投資方針に基づき複数の資産で構成されるポートフォリオを策定
- 投資対象や運用方法が異なる幅広いラインアップから選択が可能
- NISAを活用し、非課税効果を享受できる商品を選ぶことができる
各商品のリスク・リターン
- SMBC
円資産 ファンド - 三井住友・
ワールド・ パッケージ・ オープン - ライフ・ジャーニー(かしこく育てるコース)
- 三井住友DS・
FOLIO・ AI マルチ アセット ファンド
- SMBC
ファンドラップ (より安定型) - SMBC
ファンドラップ (安定型) - SMBC
ファンドラップ (やや安定型) - SMBC
ファンドラップ (バランス型) - SMBC
ファンドラップ (やや積極型) - SMBC
ファンドラップ (積極型)
(注1)
期間:2020年1月〜2026年2月の月次リターンベースの年率リスク、年率リターンを表示
(注2)
三井住友DS・FOLIO・AIマルチアセットファンドは2026年4月7日新規設定につき、シミュレーションデータ(信託報酬控除後)を使用
(注3)
ライフ・ジャーニーは(かしこく育てるコース)の実績を使用
(注4)
SMBCファンドラップの各コース、投資信託の各ファンドのリスク・リターンを掲載
(出所)
三井住友DSアセットマネジメント、SGICのデータを基に三井住友銀行作成
投資信託の月次リターン算出のベースとなる騰落率は税引前分配金再投資基準価額を基に算出したものであり、実際の投資家利回りとは異なります。
税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
税引前分配金再投資基準価額は、分配金(税引前)を分配時に再投資したものと仮定して計算しており、実際の基準価額とは異なります。
SMBCファンドラップ各コースの月次リターン算出のベースとなる騰落率は、2025年11月末基準の各運用コース(より安定型〜積極型)の資産構成比率に基づき、対応する資産クラスのSMBCファンドラップ専用ファンドで2007年2月20日から2026年2月27日まで運用されたものと仮定し算出したものであり、実際の投資家利回りとは異なります。
運用コストとして、各運用コースの基本報酬を控除しています。リバランス時の取引コストおよび税金は考慮しておりません。利息・配当等は再投資したものとして計算しています。
運用コストとして、各運用コースの基本報酬を控除しています。リバランス時の取引コストおよび税金は考慮しておりません。利息・配当等は再投資したものとして計算しています。
当該グラフ作成用のデータは、いかなる投資の推奨も行うものではありません。過去のシミュレーションは将来のリターンを保証するものではありません。
代表的な
バランスファンドはこちら
バランスファンドは
バランスファンド(投資信託)のラインアップ
下記商品は、SMBCグループのグループ運用会社である三井住友DSアセットマネジメントが運用する商品です。
SMBC円資産ファンド
三井住友・ワールド・パッケージ・オープン
ライフ・ジャーニー 《最高の人生の描き方》
ご留意いただきたい点
SMBCファンドラップは、SMBC日興証券が提供する投資一任運用サービスです。
SMBCファンドラップは、三井住友銀行のサービスではありません。SMBCファンドラップをご利用いただくにあたって、お客さまとSMBC日興証券との間で投資一任契約を締結していただきます。
三井住友銀行はSMBC日興証券との契約に基づきSMBC日興証券の代理人としてお客さまと投資一任契約の締結の代理をいたしますが、契約の相手方は三井住友銀行ではなくSMBC日興証券となります。
SMBCファンドラップは預金ではありません。
SMBCファンドラップは投資者保護基金の支払対象ですが、預金保険の対象ではありません。
SMBCファンドラップは、ご利用に際して法定後見制度を適用してのお取り扱いができません(ご契約期間中に法定後見制度が適用開始となった場合を除く)。
SMBCファンドラップをご契約中に、お客さまの相続の発生により、所定の書面の提出を受け、SMBC日興証券にて確認した場合、SMBCファンドラップは自動的に解約され、現金化されます。その際、運用状況により、元本割れとなることがあります。
SMBCファンドラップは、お客さまのお借入資金を原資としたお取り扱いができません。
【リスクについて】
SMBCファンドラップの投資対象資産には、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、為替変動リスク、カントリーリスク等があります。これらのリスクにより、投資元本は保証されたものではなく、元本割れとなることがあります。投資一任契約に基づく運用による損益は、すべてお客さまに帰属します。
【費用について】
SMBCファンドラップは、お客さまの純資産総額に応じて、個別契約*ごとに定期的に報酬をお支払いいただきます。報酬体系は次の2種類からお選びいただけます(くわしくは「SMBCファンドラップ契約締結前の書面」をご覧ください)。
Ⓐ固定報酬型
(基本報酬率:上限年率1.54%〈消費税込〉)
お客さまの純資産総額に応じた基本報酬率をもとに計算した基本報酬額を、原則として四半期ごとにお客さまの運用資産からお支払いいただきます。
Ⓑ成功報酬併用型
(基本報酬率:上限年率1.21%〈消費税込〉、
成功報酬率:該当利益に対し一律11.0%〈消費税込〉)
基本報酬率をもとに計算した基本報酬額を、原則として四半期ごとにお支払いいただきます。加えて、原則として1年間の運用で一定の利益が出た場合、その利益に対して成功報酬率をもとに計算した成功報酬額を、お客さまの運用資産からお支払いいただきます。
Ⓐ固定報酬型
(基本報酬率:上限年率1.54%〈消費税込〉)
お客さまの純資産総額に応じた基本報酬率をもとに計算した基本報酬額を、原則として四半期ごとにお客さまの運用資産からお支払いいただきます。
Ⓑ成功報酬併用型
(基本報酬率:上限年率1.21%〈消費税込〉、
成功報酬率:該当利益に対し一律11.0%〈消費税込〉)
基本報酬率をもとに計算した基本報酬額を、原則として四半期ごとにお支払いいただきます。加えて、原則として1年間の運用で一定の利益が出た場合、その利益に対して成功報酬率をもとに計算した成功報酬額を、お客さまの運用資産からお支払いいただきます。
SMBCファンドラップの契約には、投資一任契約にかかる基本事項全般を定めた「基本契約」と個別ポートフォリオの投資一任運用において必要な事項全般を定めた「個別契約」があります。
上記報酬以外に各ファンドに係る信託報酬、有価証券等の売買手数料、信託事務の処理等に要する諸費用(監査報酬を含みます)をファンドの信託財産から間接的にご負担いただきます。
ファンド・オブ・ファンズ形式で運用されるファンドについては、投資対象として組み入れる投資信託(以下、「サブ・ファンド」といいます)に係る信託報酬等の諸費用を別途ご負担いただきます。また、サブ・ファンドについて信託財産留保額が設定されている場合は、換金にあたっては(リバランス時も含みます)当該信託財産留保額をファンドの信託財産から間接的にご負担いただきます。
SMBCファンドラップは、原則として14本のファンドおよび日興MRFに投資します。それらのファンドについては、異なる信託報酬が設定されており、お客さまにご負担いただく金額は分散投資における資産配分の状況、各ファンドの時価変動によって変動するため、具体的な金額、計算方法を記載しておりませんのでご了承ください。くわしくは「SMBCファンドラップ契約締結前の書面」「SMBCファンドラップ・シリーズ投資信託説明書(交付目論見書)」「日興MRF投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。
SMBCファンドラップにおいて直接的・間接的にご負担いただく費用は、上記【費用について】の各項目に記載された費用の合計額となります。ただし、前述のように信託報酬等の間接的にご負担いただく費用については、具体的な金額等を記載できないため、費用の合計額についても具体的な金額、上限額または計算方法等を記載することはできません。
【ご留意事項について】
SMBCファンドラップのご契約に先立って「SMBCファンドラップ契約締結前の書面」および「金銭・有価証券等の預託、記帳及び振替に関する契約締結前交付書面に係る契約変更書面」をお渡ししますので、内容をよくご確認のうえ必ずご自身でご判断ください。
ご契約いただく際には、「SMBCファンドラップ投資一任契約に関する約諾書」「SMBCファンドラップ口座約款」等で必ず内容をご確認ください。また、「SMBCファンドラップ・シリーズ投資信託説明書(交付目論見書)」「日興MRF投資信託説明書(交付目論見書)」も必ずご確認ください。これらの書面は三井住友銀行本支店等にご用意しています。ご契約締結後には、SMBC日興証券から「契約締結時(契約変更時)の書面」を交付いたしますので、ご契約内容と相違ないかご確認ください。
クーリングオフ制度は投資一任契約には適用されません。したがいましてSMBCファンドラップにはクーリングオフ制度は適用されません。
ご案内
三井住友銀行
株式会社三井住友銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第54号
三井住友銀行
株式会社三井住友銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第54号
加入協会
日本証券業協会、
一般社団法人金融先物取引業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
日本証券業協会、
一般社団法人金融先物取引業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
ご契約・運用
SMBC日興証券
SMBC日興証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第2251号
SMBC日興証券
SMBC日興証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第2251号
加入協会
日本証券業協会、
一般社団法人資産運用業協会、
一般社団法人金融先物取引業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、
一般社団法人日本STO協会
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一般社団法人資産運用業協会、
一般社団法人金融先物取引業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、
一般社団法人日本STO協会
投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは当行本支店等にご用意しています。
投資信託のご購入、換金にあたっては各種手数料等(購入時手数料、換金時手数料、信託財産留保額等)が必要です。また、これらの手数料等とは別に信託報酬と監査報酬、有価証券売買手数料等その他費用等を毎年、信託財産を通じてご負担いただきます。お客さまにご負担いただく手数料はこれらを足し合わせた金額となります。
投資信託のご購入、換金にあたって円貨から外貨または外貨から円貨へ転換の際は、為替手数料が上記の各種手数料等とは別にかかります。購入時と換金時の適用為替相場には差があるため、為替相場に変動がない場合でも、換金時の円貨額が購入時の円貨額を下回る場合があります。
これらの手数料等は各投資信託およびその通貨・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。各投資信託の手数料等の詳細は、目論見書・販売用資料等でご確認ください。
投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。
投資信託は国内外の株式や債券等へ投資しているため、投資対象の価格の変動、外国為替相場の変動等により投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクやその他のリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
外国投資信託のお取引にあたっては、外国証券取引口座の開設が必要です。
投資信託は預金ではありません。
投資信託は預金保険の対象ではありません。預金保険については窓口までお問い合わせください。
当行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
当行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。